この夏はハイトーンカラーで “クールに染める“という暑さ対策を!got2bが髪色による温度差に着目したWEBムービーを公開!

ヘンケル コンシューマーブランド

クールカラーキービジュアル

サロンの技術や知見をホームケア製品に取り入れたヘアコスメブランド「got2b(ゴットゥービー)」は、髪色による温度差の検証結果をもとに、夏を心地よく過ごすための新提案“クールカラー”をテーマにしたWEBムービー「今年の夏は、クールに染めろ」篇を2026年4月22日(水)より公開いたしました。

日差しが強まり、夏の暑さが本格化するこれからの季節。帽子や日傘、冷却グッズなど定番の暑さ対策が欠かせない中、got2bは“髪色”というちょっと意外な視点に注目しました。

髪表面温度を比較した検証では、黒髪がブロンドより最大13.05℃も高くなるという結果に。髪色が明るいほど熱がこもりにくいという新しい発見がありました。
そこでgot2bが提案するのが、見た目にも涼やかな「クールカラー」。
髪をハイトーンに染めることで、ファッションとしてヘアカラーを楽しみながら、夏を快適に過ごす手助けをしてくれる暑さ対策の新しい選択肢です。

この度、その「クールカラー」の世界観をビジュアルで体感できるWEBムービー「今年の夏は、クールに染めろ」篇を公開しました。「染める」という新発想の暑さ対策を、got2bらしいスタイリッシュな映像でお届けします。

涼しさをまとうように、ヘアカラーを楽しむ。この夏は、ファッション性と暑さ対策を兼ね備える「クールカラー」を取り入れてみてはいかがでしょうか?

WEBムービー「今年の夏は、クールに染めろ」篇を公開

真夏の青空を背景に、「染める、という暑さ対策」というメッセージとともに始まる本ムービー。
暑さが際立つ真夏の風景の中にありながら、どこか軽やかで涼しげな5人の女性たち。
その理由は「ハイトーンカラー」。

本ムービーでは、シルバー、ラベンダー、ブロンド、ミルクティー、ピンク、それぞれのハイトーンカラーが生み出す“黒髪との温度の違い”を、印象的なビジュアルで表現しています。
映像内に浮かぶ数字は、黒髪と比較した際の“髪表面温度の差”を示すリアルなデータ
サーモカメラがとらえた温度上昇の違いが、ハイトーンカラーならではの“涼しさ”を視覚的に伝えます。
そして、「今年の夏は、クールに染めろ。」という力強いラストメッセージ。
本ムービー通じ、髪色が夏の暑さ対策に新しい選択肢を与えてくれることを、ファッショナブルかつスタイリッシュに表現しました。

<WEBムービー>
動画タイトル:「今年の夏は、クールに染めろ」篇
動画URL:https://youtu.be/ZUxGu9vzKzw

<クールカラー特設サイト>
特設サイトURL:https://got2b.jp/campaign/coolcolor/