DMM GAMESがサービスを展開しているPC/PS4&PS5マルチコンバットオンラインゲーム『War Thunder』が13万人超の来場するサブカルチャーの祭典「ニコニコ超会議2026」へブース出展

合同会社EXNOA



合同会社EXNOA(本社:東京都港区、CEO:東條 寛、URL:https://games.dmm.com/)が運営するDMM GAMESにおいて、ガイジン・エンターテインメントと協業している『War Thunder』は、2026年4月25日(土)・26日(日)開催予定の超巨大イベント「ニコニコ超会議2026」におきまして、2日間にわたりブース出展することが決定しましたことをお知らせいたします。


「ニコニコ超会議」は2025年開催時に13万2,657人が来場した日本最大級のサブカルチャーイベントで、通常とは一味違う『War Thunder』体験を提供する『超War Thunder(DMM GAMES)』と題したブースを出展予定です。ブースのフォトスポットで写真投稿やゲームを試遊いただくと『War Thunder』オリジナルデザインの限定リアルグッズが貰えるキャンペーンも開催します。
ぜひ4月25日(土)・26日(日)に幕張メッセやニコニコ超会議2026にいらっしゃいましたらぜひお立ち寄りください。


▼【リアルイベント】4月25日(土)・26日(日)ニコニコ超会議2026『超War Thunder(DMM GAMES)』ブース出展
https://warthunder.dmm.com/news/detail/15520


▼『War Thunder』ビギナーズサイト
https://warthunder.dmm.com/lp


■基本プレイ無料オンラインゲーム『War Thunder』 in ニコニコ超会議2026!会場でしか手に入らないゲームプレイ体験と限定リアルグッズを見逃すな!

2026年4月25日(土)10:00~18:00と2026年4月26日(日)10:00~17:00開催予定の「ニコニコ超会議2026」にて、『超War Thunder(DMM GAMES)』ブースを出展いたします。主にブース内は3つのエリアで構成され、従来とは異なるアプローチにより『War Thunder』を触れていただき、様々な限定リアルグッズを受け取り可能です。


- ブース紹介

1.フォトスポット「九五式軽戦車」



 まず、ご紹介する「フォトスポット」エリアでは、NPO法人防衛技術博物館を創る会(所在地:静岡県御殿場市、代表:小林雅彦、URL:https://readyfor.jp/projects/bougihaku)様との連携により動態保存されている本物の大日本帝国陸軍 九五式軽戦車 ハ号 後期型(4335号車)を展示し、貴重な戦車を間近に見ながらゲームを試遊することができます。
 そして、会場で撮影した九五式軽戦車の写真を専用ハッシュタグ付きでSNS投稿後、スタッフに投稿内容を見せるとその場で数量限定の「War Thunder スペシャルエディション」をお渡しします。また、ゲーム内の装飾カスタマイズを再現したような新たな試作品「抱き枕」も戦車にディスプレイし、SNS投稿者の中から後日抽選で同じ試作品「抱き枕」もプレゼント予定ですので、ぜひ記念撮影した写真を投稿ください。

<防衛技術博物館を創る会とは>
機械産業の継承、発展と、防衛意識の向上に寄与することを目的に、2010年から活動を始め、2012年から「特定非営利活動法人 防衛技術博物館を創る会」として活動を開始、10年以上にわたり「公立の防衛技術博物館」を日本に創るべく活動している。現在では、これまで過去3度のクラウドファンディングを通じて修復・買い取りを実現してきた「くろがね四起」「九五式軽戦車」「ハ号ブルドーザー」を含め、国産防衛装備品等を保管・展示する「(仮称)防衛技術博物館」を2033年に開館することを目指している。
YouTube:https://www.youtube.com/@npo4015

2. モーションシミュレータ体験

※画像はイメージです。実際のブースではフライトスティック&スロットルによる操作内容です。


 さらに、「モーションシミュレータ体験」エリアでは、WIZAPPLY株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:西岡 右平、URL:https://motion.wizapply.com/)様が開発した「4軸 モーションシミュレータ SIMVR」を設置し、『War Thunder』の操縦に合わせたダイナミックな駆動によって、没入感の高いフライトシミュレーションを体験できます。

<4軸 モーションシミュレータ SIMVRとは>
VR(ヴァーチャルリアリティ)HMDに特化した多軸モーションシミュレータです。ピッチ・ヨー・ロールの3軸回転にヒーブの上下揺れを加えた動きが可能で、様々なアタッチメント用いて、多岐にわたるVRモーションシミュレータ用途に対応します。レーシングシミュレーターからフライトシミュレーターを目的として様々なメーカー様への納品から国内外のVRイベント・研究開発として100社以上に導入実績があります。


3. 通常VR体験
▼HORI HOTAS Flight Control System & Mount for PC ( Windows 11 / 10 )