SBSラジオ「じゅんダビの遊火メシっ!」5/16放送 今日の深掘りは「キャンプ飯」!
5月16日放送のSBSラジオ「じゅんダビの遊火メシっ!」では、じゅんいちダビッドソンさんがキャンパーの永遠のテーマ「キャンプ飯」について深掘りしました。
左からパーソナリティーのじゅんいちダビッドソンさん、番組アシスタントのアミーガさん
映えなくていい!カップ麺に注がれる「キャンプの楽しさ」
キャンプ飯というと、“インスタ映え”するおしゃれな料理をイメージしがち。しかし、じゅんいちさんは「キャンプに行ったことがない人はハードルが上がってしまう。簡単なものでいいんです」と語ります。じゅんいちさん曰く、缶詰を開けるだけ、カップ麺にお湯を注ぐだけでも立派なキャンプ飯。時間とガソリン代をかけてわざわざ自然の中へ行き、火を起こしてお湯を沸かす。そんな「やらんでええやん!」と思うような無駄な行動が楽しさに昇華。カップ麺にはお湯と一緒に「キャンプの楽しさ」という最高のスパイスが注がれるのだと熱弁します。
キャンプ界のカリスマ・ヒロシの「究極のキャンプ飯」に驚愕!?
さらに、暗闇の中で手探りで食材を探したり、熱いチーズで火傷したりといった「過酷な環境」こそがソロキャンプの醍醐味であり、「料理の味だけでなく、行動全体を食っている」と独自のキャンプ哲学を展開!ここで、キャンプ仲間であるヒロシさんの衝撃エピソードも飛び出します。ある日、ヒロシさんがオーバーヒート寸前の車で標高1300mのキャンプ場へ行った時のこと。汗だくでテントを張り、火打ち石で苦労して焚き火を育てた完璧なシチュエーション。
そこでヒロシさんが食べていた「究極のキャンプ飯」とは……なんと、まさかの「〇〇」! じゅんいちさんも「究極の遊びやな!」と大絶賛した、その斜め上をいく驚きのメニューとは果たして!?
気になる続きはポッドキャストでチェック!
番組後半では、リスナーおすすめの絶品キャンプ飯も紹介され、スタジオは大盛り上がり! ヒロシさんの究極のキャンプ飯の正体や、思わずうなずく「じゅんダビ流キャンプ哲学」、そして笑いの絶えないトークの全貌は、ポッドキャストでじっくり聴いてみてくださいね!⇒この番組をSpotifyで聴く









































































