1日1個限定。ウミガメをイメージした巨大メロンパンも話題
5月20日の『そこ知り』のテーマは「ふらっとそばドライブ」。マシンガンズの滝沢秀一さんと西堀亮さん、重長智子SBSアナウンサーの3人は、東名吉田インターチェンジから車で10分の道の駅へ。
日本有数の茶処・牧之原市初の道の駅「そらっと牧之原」は2025年に誕生しました。

道の駅が誇るグルメスポット「お茶の間食堂」には思わず写真を撮りたくなる「新感覚そば」があるんです。

これぞ圧巻の「しらすどっさりそば」。牧之原抹茶を使ったオリジナルの茶そばの上に、これでもかと駿河湾産のしらすをてんこもりにしました。麺が見えなくなるほどのボリュームです。誰もが思わずスマホを構えてしまう、映え度満点の一杯です。
もう一つの注目作が「焼き茶そば」。熱々の鉄板に並ぶのは、茶そばに焼津の鰹節、駿河湾のしらす。静岡の旨みをギュッと凝縮した「鉄板の上の茶畑」のような一皿です。

焼津産のかつおだしが香る特製つゆでいただく「つけ麺スタイル」です。おいしさが無限に広がります。

お茶が主役の「食のテーマパーク」、道の駅「そらっと牧之原」には、ひときわ目を引くこんなパンもあります。

通常のメロンパンの20個分の大きさです。牧之原はウミガメの産卵地。そのウミガメをイメージして作られた巨大なメロンパンは1日1つだけの限定品。お祝いのギフトに人気だそう。生地には牧之原抹茶をふんだんに使用していて、お茶の香りが凝縮されています。
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■お茶の間食堂
住所:牧之原市坂部 道の駅そらっと牧之原
営業時間:10:00~16:00(L.O.15:00)
休み:なし










































































