
静岡県東部地区の活性化策を提言するサンフロント21懇話会の総会が6月15日に三島市で開かれ、2026年度の活動方針を決定しました。
総会には地元企業や自治体の関係者ら約150人が出席し、静岡新聞SBSの大須賀紳晃社長が「これからも地域の方々を主役に提言活動を続けていく」とあいさつしました。
続いて2026年度の活動方針として、超高齢社会に対応した「医療田園都市」構想の推進を軸に、4つの柱を掲げることを決定しました。
記念講演では、静岡県の鈴木康友知事が「幸福度日本一の静岡県」をテーマに、県が進める施策や今後の地域づくりについて講演しました。










































































