
6月11日に開幕するサッカーワールドカップ北中米大会を前に「サッカーのまち」を掲げる静岡県藤枝市の小学校でメキシコ料理が給食で振る舞われました。
静岡県藤枝市の岡部小学校で提供されたのは、メキシコのご当地料理「タコス」を日本風にアレンジした「タコライス」。
4日の給食は現在、日本代表が直前キャンプを張っているメキシコについて子どもたちに興味を深めてもらおうと藤枝市が企画しました。
■「日本代表がんばって」キャンプ地の料理を子どもたちが堪能
<6年生の児童>
「タコライスとお米がマッチしていておいしいです」
<6年生の児童>
「日本代表がんばって、という気持ちで食べました」
この給食は、5日までに藤枝市内25の小・中学校の子どもたちに提供されます。












































































