
2月中旬頃、静岡県西部で面識のある10代の少女にわいせつな行為をした疑いで、ブラジル国籍の60代の男が4月13日に逮捕されました。
不同意わいせつの疑いで逮捕されたのは、県西部に住むブラジル国籍の60代の工員の男です。警察によりますと、男は県西部で2月16日頃、県西部に住む10代の少女にわいせつな行為をした疑いが持たれています。
県内の児童相談所の職員が警察に対し「わいせつな行為の被害に遭った女児がいる」という趣旨の相談をして、警察が捜査を進めていました。
男と被害者は面識があるということです。










































































