
| 静岡 ユース | U18 日本 | U18 メキシコ | U18 オーストラリア | 得失点 | 勝ち点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 静岡 ユース | - | 2-1 | 3-3 (2-3) | 3-1 | 3 | 7 |
| U18 日本 | 1-2 | - | 4-1 | 1-0 | 3 | 6 |
| U18 メキシコ | 3-3 (3-2) | 1-4 | - | 1-0 | -2 | 5 |
| U18 オーストラリア | 1-3 | 0-1 | 0-1 | - | -4 | 0 |
勝ち点=勝-3・PK勝-2・PK負-1・負-0
大会に足を運んでいただき応援してくださいました皆様、出場選手・役員の皆様、スタッフ・設営の皆様、ご協力頂きました関係者の皆様、そしてこのサイトを訪れてくださった皆様、 誠にありがとうございました。
第1試合(16:00 K.O.)
3-1
1 前半 0
2 後半 1
【40+2分】新村 陸 (静岡ユース)
【55分】柏瀬 暁 (静岡ユース)
【66分】風間 宏矢 (静岡ユース)
【73分】アンソニー・プロイア (U-18オーストラリア代表)
第2試合(18:20 K.O.)
4-1
1 前半 1
3 後半 0
【11分】ウリセス ブリセニョ (U-18メキシコ代表)
【18分】遠藤 航 (U-18日本代表)
【48分】久保 裕也 (U-18日本代表)
【54分】久保 裕也 (U-18日本代表)
【58分】榊 翔太 (U-18日本代表)
第1試合(16:00 K.O.)
1 前半 0
2 後半 1
【40+2分】新村 陸 (静岡ユース)
【55分】柏瀬 暁 (静岡ユース)
【66分】風間 宏矢 (静岡ユース)
【73分】アンソニー・プロイア (U-18オーストラリア代表)
第2試合(18:20 K.O.)
1 前半 1
3 後半 0
【11分】ウリセス ブリセニョ (U-18メキシコ代表)
【18分】遠藤 航 (U-18日本代表)
【48分】久保 裕也 (U-18日本代表)
【54分】久保 裕也 (U-18日本代表)
【58分】榊 翔太 (U-18日本代表)
第1試合(15:35 K.O.)
3-3
3 前半 2
0 後半 1
2 PK 3
【13分】犬飼 智也 (静岡ユース)
【19分】ラウル ロペス (U-18メキシコ代表)
【29分】犬飼 智也 (静岡ユース)
【38分】荒木 慎平 (静岡ユース)
【39分】ブリセニョ(U-18メキシコ代表)
【54分】ラウル ロペス (U-18メキシコ代表)
第2試合(18:20 K.O.)
1-0
1 前半 0
0 後半 0
【6分】南 秀仁 (U-18日本代表)
第1試合(15:35 K.O.)
3 前半 2
0 後半 1
2 PK 3
【13分】犬飼 智也 (静岡ユース)
【19分】ラウル ロペス (U-18メキシコ代表)
【29分】犬飼 智也 (静岡ユース)
【38分】荒木 慎平 (静岡ユース)
【39分】ブリセニョ(U-18メキシコ代表)
【54分】ラウル ロペス (U-18メキシコ代表)
第1試合(15:05 K.O.)
2-1
0 前半 0
2 後半 1
【44分】大島 僚太 (U-18日本代表)
【68分】柏瀬 暁 (静岡ユース)
【80+2分】石毛 秀樹 (静岡ユース)
第2試合(17:20 K.O.)
0-1
0 前半 0
0 後半 1
【51分】アレハンドロ レィヴァ (U-18メキシコ代表)
第1試合(15:05 K.O.)
0 前半 0
2 後半 1
【44分】大島 僚太 (U-18日本代表)
【68分】柏瀬 暁 (静岡ユース)
【80+2分】石毛 秀樹 (静岡ユース)
3年前のU―19に続く参戦となる。目標とするU―20W杯では上位常連国。過去18大会のうち、ブラジルの16回に続く14回の出場を誇り、ベスト4に2度(1991年、93年)、ベスト8に2度(81年、95年)勝ち上がっている。
6、7月にメキシコで開催されたU―17W杯のメンバーが中心。チャップマン、ブラウンはDFの要として活躍。MFマカロウノス、FWレミントンはグループリーグで得点を挙げた。ペルカティス、プロイアもU―17W杯メンバー。
国内リーグ所属の選手が中心だが、GKレノックス(クイーンズ・パーク・レンジャーズ)はイングランドプレミアリーグ所属。同国スポーツプログラム機構の所属選手も5人選出された。
(2011年8月16日付 静岡新聞朝刊より)
7月10日に閉幕した地元開催のU―17W杯で3大会ぶり2度目の優勝を果たした。チームの中心メンバー3人がメンバーに名を連ねる。
A・ブリセニョは、キャプテンとしてチームをまとめ、DFの要としても優勝に貢献した。MFゴンザレスは背番号10を背負い、グループリーグのオランダ戦で1得点を挙げた。
注目はMFエスペリクエタ。大会2得点を挙げ、MVP(ゴールデンボール賞)に次ぐ、シルバーボール賞を獲得した。U―17の世界トップに立った3選手のプレーから目が離せない。
(2011年8月16日付 静岡新聞朝刊より)
昨年のU―19、一昨年のU―18に続く連覇を狙う。大会翌日からはメンバー半分を入れ替え、カタール遠征に赴く。2013年のU―20W杯に3大会ぶり出場を目指し、11月からアジア予選(タイ)に臨む。
主将はMF大島(川崎、静岡学園高出)が務め、県勢はGK櫛引(清水)も選ばれた。攻撃の軸は熊谷(横浜Mユース)と久保(京都U―18)。熊谷は代表候補合宿すべてに招集された。久保はJリーグ公式戦の経験も豊富だ。
守備陣はDF遠藤(湘南)が引き締める。クラブでは先発を任され、今回メンバーのうち、昨年のAFC U―19チャンピオンシップを唯一経験している。
(2011年8月16日付 静岡新聞朝刊より)
2年ぶりで同年代との対戦となる。4年前はアメリカ、日本、ウクライナを下して22年ぶりの優勝を飾ったが、その後は3大会連続で全敗。地元の誇りと意地で旋風を起こしたい。
攻撃の中心は主将の風間(清水商高)。3年連続選出で集大成のピッチとなる。柏瀬(清水ユース)や荒木(藤枝東高)と絡んだスピードのある攻撃を目指す。
守備は代表経験があるGK岩脇(磐田ユース)、DF木下(浜松開誠館高)が中心。昨年に続いて選出された新井(清水商高)も注目。木本、福島(ともに静岡学園高)の全国総体準優勝メンバー、U−17W杯で活躍した石毛(清水ユース)らも注目だ。
(2011年8月16日付 静岡新聞朝刊より)