開催日:2023年12月16日(土)~2024年2月4日(日)
会場:静岡市三保松原文化創造センター「みほしるべ」
住所:静岡市清水区三保1338-45
駐車場:173台(無料)
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三保松原を題材とした浮世絵を紹介します
三保松原は、古くから歌枕として詠まれ、富士山と一体として表現されてきました。江戸時代になると、庶民の文化として浮世絵が流行し、東海道をテーマにした宿場の風景などで、三保松原が多くの作品に取り入れられました。今回の企画展では、富士山と組み合わさった構図や、羽衣伝説の天女など、三保松原を題材とした浮世絵(パネル含む)を中心に約30点展示し、芸術の源泉としての三保松原の一端をご紹介します。
案内情報
会場、駐車場など
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- 開催日
- 2023年12月16日(土)~2024年2月4日(日)
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- 開催時間
- 9:00~16:30
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- 会場
- 静岡市三保松原文化創造センター「みほしるべ」
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- 住所
- 〒420-0901 静岡県静岡市清水区三保1338-45
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- 料金
- 入場無料
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- 問い合わせ先
- 静岡市三保松原文化創造センター「みほしるべ」
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- 電話
- 054-340-2100
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- 駐車場
- 173台(無料)
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- 公共交通
- 公共交通:JR清水駅から三保方面行きバス約25分「三保松原入口」下車徒歩約15分
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- 車
- 日本平久能山スマートICから約25分
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- 主催者
- 静岡市
地図・アクセス
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