人と社会のウェルビーイングを実現する
1930年、当時不治の病と恐れられていた結核に苦しむ一人の青年の看病を始めたことが私たちの始まりです。その後、結核療養所から病院へ発展し、結核の予防対策として始まった結核健診は、後に人間ドックなどを行う保健事業へと進化。また、結核療養を終えた方々の社会復帰支援を発端に、福祉領域での事業も展開していき、現在は「保健・医療・福祉・介護」サービスを柱とした総合的なヒューマンサービスを提供しています。
隣人愛の理念のもと、目の前の人の困りごとに寄り添う中で、必要と感じたものは新たな分野でも挑戦し、最善を尽くす。地域で暮らす人々が安心して毎日を過ごせるよう、常にそばに寄り添い、これからも共に歩み続けます。

制作のポイントPOINT
企業イメージと健診サービスのいずれかのCMを募集します。
①保健・医療・福祉・介護が一体となり、トータルヘルスケアを構築。地域の方々が健康で安心して暮らせるよう、聖隷があって良かったと思えるようなCMに。
②充実した日々を送るためにも健康は必要不可欠。「疾病の予防は治療に優る」という考えのもと、ご自身だけでなく、大切なひと(ご家族など)のためにも定期的に健康診断、人間ドックを受けよう!と思えるCMに。

