海底軍艦
ジャンル映画製作国日本1963年
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海底軍艦のあらすじ
約1万2千年前に太平洋上から忽然と姿を消した伝説のムウ帝国は、実は現在も海底で高度な文明を築き繁栄を続けていた。そのムウ帝国が再び姿を現し、世界を支配すべく総攻撃を開始する。彼らの切り札は、帝国の守護竜マンダであり、その強力かつ高性能な潜水艦が激しく衝突することになる。一方で、日本は終戦を迎えたものの、神宮司大佐率いる戦士たちは孤島にて最終決戦に備え、最新鋭の海底軍艦を建造し続けていた。帝国の女王を演じる小林哲子、神宮司大佐に扮した田崎潤をはじめ、高島忠夫や上原謙ら錚々たる俳優陣が出演し、海底軍艦の傑出したフォルムもまた見どころとなっている。伝説と現実が交錯する壮大な海底バトルが繰り広げられる。



