アニメ
新たな「攻殻機動隊」が遂に始動!2026年7月放送開始!
公開日:2026年05月12日
更新日:2026年05月12日
新たな「攻殻機動隊」が遂に始動!2026年7月放送開始!
士郎正宗先生が1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」で原作コミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など、多岐にわたる作品群で世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。
このたび、待望のTVアニメ最新作『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』が、2026年7月7日(火)よりカンテレ・フジテレビ系全国ネット火曜よる11時“火アニバル!!”枠にて放送開始されることが発表されました!
今回の情報解禁では、作品の魅力を凝縮したキービジュアル第3弾と、新たなアニメ本編映像で構成されたプロモーションビデオ第3弾が公開されています。キービジュアル第3弾は、本作で半田修平さんとともに総作画監督を務める内藤直さんによる描き下ろしで、全身義体のサイボーグである主人公・草薙素子を中心に、バトー、トグサ、イシカワ、サイトー、ボーマ、パズといった公安9課・攻殻機動隊のメンバー、そしてAI搭載型思考戦車・フチコマが描かれ、作品の世界観を鮮やかに表現しています。
プロモーションビデオ第3弾では、攻殻機動隊の活躍が描かれるとともに、正体不明のハッカー“人形使い”をめぐる怒涛のドラマが感じられ、期待感が最高潮に高まりますね!
さらに、今回の情報解禁に合わせて、作品公式サイトも本OPENしました!最新情報が続々更新されるので、ぜひチェックしてみてくださいね。
◆キービジュアル第3弾

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
◆プロモーションビデオ第3弾
URL:https://youtu.be/va7kEv1mjpM

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
謎に包まれた物語と個性豊かなキャラクターたち
ストーリーの核心に迫る
本作の舞台は西暦2029年。企業の情報ネットワークが星を覆い、電子や光が駆け巡る近未来の日本です。全身義体のサイボーグ・草薙素子は、バトーをはじめとする精鋭部隊を指揮する中で、犯罪を未然に防ぐことを目的とした特殊部隊の設立を望んでいました。同様の部隊設立を構想していた内務省の荒巻大輔は草薙たちをスカウト。こうして草薙たちは攻性の組織となる公安9課、“攻殻機動隊”としての活動を始めます。
国家間の謀略が渦巻く電脳犯罪に対峙していくなか、ある事件の捜査線上に正体不明のハッカー“人形使い”の存在が浮かび上がります。草薙を待ち受ける運命とは――そして、人形使いの目的とは。新時代のサイバーパンクアクションが、今、始動します!
情報ネットワークとサイボーグ技術が高度に発達し、人々が電脳へと接続された近未来。電脳犯罪に立ち向かう全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる特殊部隊の活躍を描くサイバーパンクSFの金字塔「攻殻機動隊」。その先鋭的かつ唯一無二のSF設定とビジュアル表現は、世界中のクリエイターとカルチャーシーンに計り知れない影響を与えてきました。今回のTVアニメ最新作でも、その深い世界観がどのように描かれるのか、目が離せません!
公安9課の精鋭たちを徹底紹介!
物語を彩る個性豊かなキャラクターたちも一挙解禁されました。公安9課の主要メンバーをご紹介します。
- 草薙素子(くさなぎ もとこ)
全身義体のサイボーグで、優れた戦闘力と電脳スキルを持つ公安9課の指揮官。軍再編の折、荒巻の要請により部下とともに公安9課に転属しました。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
- 荒巻大輔(あらまき だいすけ)
内務省公安部所属。草薙たち部隊をスカウトし、自身が望む攻性の組織たる攻殻機動隊を設立した人物。権謀術数に長ける公安9課の司令塔です。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
- バトー
元レンジャーの隊員。両目が義眼で、戦闘力とともに電子戦にも優れたナンバー2。訓練校の教官を務めることもあります。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
- トグサ
元本庁の刑事で、草薙にスカウトされた新米隊員。電脳化していますが身体はほとんど生身で、部隊唯一の妻帯者。リボルバーを愛用しています。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
- イシカワ
情報収集や分析、電脳工作に長けた古参隊員。技術屋らしくクールな性格で、部隊を陰で支えるバイプレイヤーです。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
- サイトー
片目をアイパッチで覆う隊員。狙撃の腕前は超一流です。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
- ボーマ
大柄な隊員でスキンヘッド。両目を義眼にしています。爆発物や重火器の扱いに長けています。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
- パズ
切れ長の目を持つ隊員。ナイフの扱いや潜入工作を得意とします。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
- オペレーター
部隊の後方支援を担う情報管制担当の女性型ロボット。冷静な判断と正確な指示でチームの神経系とも言える役割を果たします。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
- フチコマ
部隊で運用されているAI搭載型思考戦車。隊員が搭乗することも、自律して動くこともできます。熱光学迷彩やワイヤー射出装置などを装備しています。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
豪華スタッフ陣が語る「攻殻機動隊」への熱い想い
本作を彩る豪華スタッフ陣からもコメントが到着しました。それぞれの「攻殻機動隊」への深い愛情と、作品にかける情熱が伝わってきます。
高校生の頃原作漫画に出会ってから、攻殻機動隊は私の原点です。士郎先生の漫画から始まり、たくさんのクリエイターとファンの方たちの時間と共にあった本作。このような歴史の中でアニメを制作することは重圧でもありましたが、少しでも多くの方に楽しんでいただける作品になるよう、スタッフ一同、精一杯力を尽くしました。原作ファン、アニメファン、そして未来の新しいファン。すべての方に何らかの形で楽しんでいただけることを心より願っております。
監督:モコちゃん
モコちゃん監督にとって「攻殻機動隊」は原点とのこと。長年のファンはもちろん、これから作品に触れる新しいファンにも楽しんでもらいたいという熱い想いが込められていますね。
士郎正宗作品には謎があり、読む時代によって立ち現れる姿がある。いってみれば、読者が知っていることが映し出される鏡のようなものであり、人間についての理解が進むと、士郎正宗作品の読解も進む。その力は21世紀になっても衰えていない。(中略)鏡に映る姿には違和感がある。それは自然に対したときの違和感に似ていて、ちょっとした鏡の欠けや歪みが読解の鍵となり、新たな姿が現れてくる。
シリーズ構成・脚本:円城 塔
円城塔さんのコメントからは、士郎正宗作品の奥深さ、そして時代を超えても色褪せない魅力が伝わってきます。本作のストーリーがどのように展開されるのか、ますます期待が高まりますね。
攻殻機動隊という作品は、95年の劇場版を皮切りにこれまでに何度もアニメ化され、その都度ファンの皆さまに長年愛され続けてきました。自分も魅了されたうちの一人です。(中略)そんな思いを込めながら、この新攻殻機動隊を絵の面からサポートさせていただいております。まさか自分が攻殻機動隊に参加するとは夢にも思っていなかったのですが、これも何かのエン(縁)だと思い、融合させていただきました。機会を与えてくださった人達に感謝。古くからのファンの方はもちろん、攻殻機動隊知らないよって方にも楽しんでいただけたら嬉しいです。是非宜しくお願いいたします。ご期待ください。
キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平
半田修平さんもまた、長年の「攻殻機動隊」ファンの一人。愛着のある作品に携わる喜びと、新たなファンへのメッセージが心に響きます。美麗なキャラクターデザインにも注目です!
今回の攻殻機動隊は、幾度も映像化されてきたシリーズの中でも、あらためて原作の息遣いに立ち返り、その魅力を丁寧に掬い上げようとしています。(中略)背景美術でも、そういった無機質さと親しみやすさの同居を大切にし、この作品ならではの世界の奥行きを支えるために、チーム一丸となって取り組んでまいりました。ぜひご堪能いただければ幸いです。
美術監修:増山 修
増山修さんのコメントからは、原作へのリスペクトと、美術面でのこだわりが感じられます。未来的でありながらどこか懐かしい、そんな「攻殻機動隊」ならではの世界観がどのように表現されるのか、期待が膨らみます。
学生の頃原作コミックに触れ、画面密度、設定の細かさ、今まで見たことも無かった色彩アプローチに、衝撃を受けた事を今でも覚えています。(中略)そんな自分の原点でありつつ指針の一つである作品に関わるという幸運に、感謝と喜び、敬意持って、全ての『攻殻機動隊』を愛する人たちにお届け致します。特に士郎正宗原作コミックの原作ファン(自分も含めて)には、響くシーンが多々ありますので、楽しんでいただけるとうれしく思います。
色彩設計:橋本 賢
橋本賢さんも原作コミックからのファンで、その色彩アプローチに衝撃を受けたとのこと。原作ファンが「響くシーン」を期待できるというのは、嬉しい情報ですね!
子供の頃アニメの攻殻機動隊を見てから、少佐は私の憧れです。(中略)原作漫画をお供に撮影処理を作りながら「私は少しでも士郎さんに近づけているのだろうか」「真に攻殻機動隊を理解できているだろうか」とよく考えます。(中略)令和にして原点回帰のモコちゃん版攻殻機動隊、ぜひご堪能ください!
撮影監督:伊藤ひかり
伊藤ひかりさんのコメントからは、作品への真摯な向き合い方と、少佐への憧れが伝わってきます。「原点回帰」という言葉も気になりますね。どのような映像表現が展開されるのか楽しみです。
『攻殻機動隊』に関われていることをとても光栄に思っています。コンテを読んでも一度ではなかなか掴みきれなくて、原作を読み返すことも多く、その奥深さを日々感じています。ただその分、考える余地がたくさんあるところがこの作品の面白さだと思いますし、観た後に仲間と答え合わせをして、新しい発見があるのも魅力の一つだと思います。そんな体験も含めて、ぜひ最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです。
編集:廣瀬清志
廣瀬清志さんのコメントからは、「攻殻機動隊」の物語の奥深さが伺えます。視聴後に友人や仲間と語り合いたくなるような、そんな作品体験が待っているのかもしれませんね!
歴史ある「攻殻機動隊」の世界に携われたことを大変光栄に思います。今、世界中でAIが大きな話題となる中、時代がようやく本作の世界に追いついてきたのだとリアルタイムで実感していると共に、改めて「攻殻機動隊」の重厚な世界観の奥深さを実感いたしました。今までの作品やスタッフ皆様へのリスペクトを大切にしながら、今作ならではの作品づくりに音響スタッフも一丸となって挑んでおります。皆様にとって、良いエンとなりますように。
音響監督:丹下雄二
丹下雄二さんのコメントは、現代社会におけるAIの進化と「攻殻機動隊」の世界観がリンクしていることに触れており、作品の普遍性を感じさせます。音響面からも作品の魅力を最大限に引き出すべく、スタッフが一丸となっている様子が伝わってきますね。
作品概要と「攻殻機動隊」の軌跡
作品情報
今回発表されたTVアニメ最新作の基本情報はこちらです。
- 作品名称:攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL
- 作品形式:TVアニメーション
- 放送情報:2026年7月7日(火)よりカンテレ・フジテレビ系 全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送開始
- スタッフ:
- 原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)
- 監督:モコちゃん
- シリーズ構成・脚本:円城 塔
- キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平
- 美術監督:片野坂恵美
- 美術監修:増山 修
- 色彩設計:橋本 賢
- 撮影監督:伊藤ひかり
- 編集:廣瀬清志
- 音響監督:丹下雄二
- 音響効果:八十正太
- 録音:太田泰明
- 音楽監督・音楽:岩崎太整
- 音楽:小西 遼、YUKI KANESAKA
- 音楽制作:フライングドッグ
- アニメーション制作:サイエンスSARU
- 製作:THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
原作コミックの魅力に迫る

©士郎正宗/講談社
『攻殻機動隊』は、1989年に漫画家・士郎正宗先生が講談社の「ヤングマガジン海賊版」で連載を開始したSF漫画です。電脳戦や格闘などで優れた能力を持つ全身義体の草薙素子、そして彼女をリーダーとした攻性の部隊「攻殻機動隊」が、高度に複雑化する凶悪犯罪に立ち向かう姿を描いた物語です。
リアルで精密な描き込みとともに、サイバーパンク的な要素や哲学的なテーマを探求しながら、人間とテクノロジーの融合、個人のアイデンティティなどについて深く考察しています。その先見性と深遠なテーマは、発表から時を経た今もなお、多くの読者に影響を与え続けています。
アニメーション制作:サイエンスSARUの挑戦
本作のアニメーション制作を手がけるのは、国内外で高い評価を受け続けるサイエンスSARUです。ゴールデングローブ賞アニメ映画賞ノミネート作品『犬王』、上海国際映画祭・金爵賞アニメーション最優秀作品賞受賞作『きみの色』、TVアニメ『ダンダダン』など、数々の話題作を生み出してきた実力派スタジオが、どのように「攻殻機動隊」の世界を映像化するのか、期待が高まります。
サイエンスSARUは新しい手法や若手スタッフの育成にも積極的に取り組んでおり、TV・劇場・配信と多岐にわたり作品を発表しています。彼らの手によって、新たな「攻殻機動隊」がどのような表現で描かれるのか、非常に楽しみですね。
世界が注目!アヌシー国際アニメーション映画祭正式招待!
本作は、先日正式招待が発表された「アヌシー国際アニメーション映画祭2026」の特別上映も決定しており、グローバル規模での本格始動に期待が高まります。
アヌシー国際アニメーション映画祭は、フランス南東部の都市アヌシーで毎年開催される、世界最古にして最大規模を誇るアニメーションの祭典です。1960年の創設以来「アニメ界のカンヌ」として絶対的な権威を持ち、数万人の熱狂的なファンや業界トップクリエイターが集結します。
今回本作が招待された「Special Events」部門は、公開が待たれる注目作品の制作背景をいち早く舞台裏から紹介するセクションとして、非常に高い評価を得ています。記念すべき第50回となる2026年度は、2026年6月21日(日)~27日(土)の日程で開催されます。世界が注目する舞台で、本作がどのような反響を呼ぶのか、今から楽しみですね!
「攻殻機動隊」の世界を体感!関連イベント情報
TVアニメの放送開始に先立ち、そして放送後も、「攻殻機動隊」の世界をより深く楽しめる関連イベントが開催されます。
『攻殻機動隊展 Ghost and the shell』関西巡回展
「攻殻機動隊」全アニメシリーズを横断する史上初の大規模展覧会『攻殻機動隊展 Ghost and the shell』の関西巡回が決定しました!
- 展覧会名:攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 関西巡回展
- 会場:兵庫県立美術館ギャラリー棟3Fギャラリー
- 会期:2026年夏(詳細日程は後日発表)
- 主催:攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 関西巡回展製作委員会
詳細は公式サイトでご確認くださいね。→https://www.tokyonode.jp/sp/exhibition-ghostintheshell/
士郎正宗の世界展 ~「攻殻機動隊」と創造の軌跡~ 名古屋会場
原作ファンにはたまらない「士郎正宗の世界展」が名古屋で開催されます!「攻殻機動隊」の生みの親である士郎正宗先生の創造の軌跡を辿る貴重な機会です。
- 会期:2026年8月2日(日)~8月16日(日)
- 会場:松坂屋名古屋店 南館8Fマツザカヤホール
- 主催:「士郎正宗の世界展 名古屋会場」実行委員会
- 企画制作:講談社、パルコ
- 企画協力:青心社、世田谷文学館
- 特別協力:士郎正宗
- グラフィックデザイン:坂脇慶、飛鷹宏明
展覧会の公式ウェブサイトはこちらです。→https://www.shirow-masamune-ex.jp
編集部まとめ
長年にわたり世界中のファンを魅了し続けてきた「攻殻機動隊」シリーズに、待望のTVアニメ最新作が加わります。豪華スタッフ陣が手掛ける新たな物語、そして草薙素子たち公安9課の活躍は、きっと私たちの想像を超える体験をもたらしてくれるでしょう。
アヌシー国際アニメーション映画祭での特別上映や、関連展覧会の開催など、アニメ放送以外にも「攻殻機動隊」の世界を多角的に楽しめる機会が目白押しです。2026年7月7日(火)の放送開始が今から待ち遠しいですね!ぜひ、この新たな「攻殻機動隊」の歴史の目撃者となって、その魅力を存分に味わってください!
公式SNSをフォローして最新情報をゲットしよう!
『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』の最新情報は、以下の公式SNSアカウントで随時発信されます。ぜひフォローして、見逃さないようにしてくださいね!
- 公式サイト:theghostintheshell-anime.jp
- 公式X(日本):@thegits_anime
- 公式X(グローバル):@thegits_animeEN
- 公式Instagram:@thegits_anime
- 『攻殻機動隊』公式X(旧名 Twitter):@thegitsofficial
- 『攻殻機動隊』公式Instagram:@theghostintheshellofficial
- 『攻殻機動隊』公式TikTok:@theghostintheshell
- 「攻殻機動隊」公式YouTubeチャンネル:@GhostintheShellChannel
- 『攻殻機動隊』公式グローバルサイト:https://theghostintheshell.jp
著者
あつめでぃあ編集部
あつめでぃあ編集部が最新情報をお届けします。
