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『ダイヤのA actⅡ -Second Season-』再始動!キャストが語る13年の軌跡
公開日:2026年05月15日
更新日:2026年05月15日
『ダイヤのA actⅡ -Second Season-』再始動!キャストが語る13年の軌跡
寺嶋裕二先生による大人気コミックを原作とするTVアニメ『ダイヤのA』シリーズが、2013年の放送開始から13年の時を経て、再び大きな注目を集めています。主人公・沢村栄純が名門・青道高校で仲間たちと共に全国の頂点を目指す、熱い高校野球の物語は、多くのファンを魅了し続けてきました。
そして2024年には「actⅡ」続編の制作が発表され、2026年4月5日からは『ダイヤのA actⅡ -Second Season-』が放送中!今回は、沢村栄純役の逢坂良太さん、降谷暁役の島﨑信長さん、御幸一也役の櫻井孝宏さんという、作品の核を担うお三方のオフィシャルインタビューが公開されました。時間を経て“変わったこと・変わってないこと”や、球団コラボについてなど、貴重なお話が満載です!
再集結!アフレコ現場の爆笑エピソード
久しぶりにキャストが揃い、アフレコに臨んだ皆さん。その現場は、和やかながらも熱気に満ちていたようです。
櫻井:みんな歳とったよね(笑)。
この櫻井さんの言葉に、全員が爆笑!長年共に作品を作り上げてきた絆が感じられる一幕ですね。
特に話題に上がったのは、沢村栄純を演じる逢坂さんの「声量」についてでした。
島﨑:良太はシーズンを重ねるごとに声が大きくなっているよね。
逢坂:いや、最近ようやく戻ってきた感じ。1話のテストアフレコで出しすぎてしまって、Aパートの本番で声が裏返っているところがあるんですよ(笑)。
島﨑:まだ“沢村筋”が育っていない感じ?
逢坂:まだ帰ってきていないね。テストの段階ではめちゃめちゃ調子が良くて「衰えてないじゃん!」と思って全力でやったら、本番前に出し切っちゃった(笑)。
櫻井:でも今はもうすっかり戻ったよね。マイクがぶっ壊れるんじゃない!?ってくらいの声量を見せつけてくれています(笑)。
逢坂:自分より他の人の声の方が大きく出ている気がして、負けたくなんです
よね(笑)。島﨑:いやいや、良太が一番だよ! 作品の描写通り“グラウンド全体に響き渡る声”をアフレコ現場でも体現してくれているんだから。
櫻井:現場で逢坂くんだけだよね。「もうちょっとマイクから下がってください」って指示を受けたのは(笑)。

©寺嶋裕二・講談社/「ダイヤのA actⅡ‐SS‐」製作委員会・テレビ東京
沢村の代名詞ともいえる「声」を、逢坂さんが現場でまさに体現されている様子が伝わってきます。松岡禎丞さん演じる金丸の勢いもすごいけれど、純粋な声量ではやはり逢坂さんが一番だと島﨑さんも太鼓判。櫻井さんは「沢村のあれを聴くと、『あぁ『ダイヤのA』だな』って感じがします」と、作品の象徴としての沢村の声を語りました。
キャラクターたちの成長曲線:13年を経て見えた新たな一面
2013年の放送開始から13年。キャラクターたちの成長についても、キャストの皆さんは深く感じ入っているようです。
島﨑:成長に関しては、全キャラクターが何かしらの進化を遂げていると感じます。『ダイヤのA』のすごいところは、途中からほぼ野球シーンオンリーで話が展開していくこと。キャラクターが純粋に野球に向き合っている姿に絞って描いているのに、それを通して、みんなが人間的に成長していることが伝わってくるんです。
特に御幸、沢村、降谷の3人には、それぞれの立場で大きな変化があったようです。
キャプテン・御幸一也の成長
御幸一也を演じる櫻井さんは、キャプテンという立場が彼を大きく成長させたと語ります。
櫻井:例えば、御幸を見ていると「立場って人を成長させるんだな」と思わされたり。キャプテンじゃなかったら、きっと今の御幸は存在しないんですよね。また違う成長を遂げていたと思います。彼はキャプテンに指名されて、嫌がるのではなく困ったんですよ。そういう御幸らしいスタートを切ったので、前園や倉持との連携や、後輩たちとの絆を深めながらの一歩一歩がとても大切。それも成長の1つだし、その成長の過程は見ていてワクワクします。

©寺嶋裕二・講談社/「ダイヤのA actⅡ‐SS‐」製作委員会・テレビ東京
キャプテンとしての責任感が、御幸をより人間的に、そして野球人として大きく育てたのですね。
先輩・沢村栄純の背中
沢村栄純も、後輩ができたことで「先輩らしさ」を身につけていると逢坂さんは感じています。
逢坂:後輩ができたこともあって、栄純も先輩らしくなってきたような気がします。アドバイスを送ったり、何か言葉で説明したりはしないタイプかと思うのですが、「チームで戦うとはこういうことだ」「ピッチャーとはこういうもんだ」というのを、背中で見せているような。伝えるつもりはないだろうけど、プレイを通じて何かの影響は後輩たちに与えていると思うので、それも沢村にとっての成長ですよね。
特に奥村光舟が沢村の些細な変化を敏感に感じ取っていることに、島﨑さんと櫻井さんも共感。能天気に見える沢村が必死に戦い、積み重ねている姿が、後輩たちに影響を与えていると語られました。
人間的な成長を遂げた降谷暁

©寺嶋裕二・講談社/「ダイヤのA actⅡ‐SS‐」製作委員会・テレビ東京
降谷暁を演じる島﨑さんは、降谷の成長を「ある意味、一番わかりやすく成長していますよね。人と会話ができるようになった(笑)」と表現し、逢坂さんも「人の名前を呼べるようになったよね(笑)」と続きました。
島﨑:そうそう(笑)。ちゃんと周りを見て、気に掛けて、自らコミュニケーションを取り、意見を発するようになりました。その“人として”の成長が選手としての成長に繋がっていくので、本当に……良かったです! 親目線(笑)。
不器用ながらも、周囲と関わることで人間的に大きく成長した降谷の姿に、親のような温かい眼差しを向ける島﨑さんのコメントが印象的でした。
時を超えて「変わったこと/変わらないこと」
キャスト自身の変化についても、興味深いお話が聞かれました。
櫻井:自分自身については、変わったところはあるんだろうけど、あまり気にしていません。自分以外のキャスト・キャラクターがいて、それをヒントに御幸一也を作り上げているので、複雑に考えて悶々とするより、シンプルな気持ちで向き合った方が近道になると思ってます。だから、収録はいつも楽しいですね。掛け合う相手に対しては「演技の芯が強くなったな」「表現力が豊かになったな」みたいな成長や変化を勝手に感じています。これだけ長い間1つの作品に関わり、芝居を共有しているからこそ発見できるものがある。そういう積み重ねを感じられること自体が、僕にとっては大きな喜びです。
逢坂:シーズンが終わって『ダイヤのA』から離れている期間も他の作品には出演していますからね。僕はそこで新たに手に入れたものをプラスして「また違った沢村の表現を出したい」と思いながら、毎回収録に挑んでいます。
島﨑:僕たちの体感として大々的な変化はないものの、少しずつ良い変化みたいなものは加わっているような気がします。そんな中で僕が大々的にアピールしたい変化は、後輩たちを演じるキャスト陣がどっしりしてきたこと(笑)。現場に入ってきた当時、(光舟役の内田)雄馬くんたちは“羽ばたく手前”みたいな状態だったので。
櫻井:まだ若手だったよね。
島﨑:作品に参加したばかりの頃の僕や良太、(小湊春市役の)花江夏樹くんのような感じですよね。今はもうすっかり羽ばたいていってしまって(笑)。
逢坂:それは思うかもしれない。あの頃と比べて、マイク前の立ち方が違う(笑)。
キャスト陣がお互いに刺激し合い、成長している様子が伝わってきます。特に若手キャストの成長には目を見張るものがあるようですね。
山田プロデューサーの心遣いと絆
そして、キャスト陣が口を揃えて「変わらない」と語ったのが、山田プロデューサーの存在です。
櫻井:逆にまったく変わらないのは山田さん(※山田プロデューサー)かも。初めて会った時から、全然変わらいないよね。
島﨑:確かに……! 中身とか性質とか「変わっちゃったな」と思うことがまったくない。作品に対する熱量も、あと見た目も!
逢坂:運動もしているしね。
島﨑:それもあるし、あとはハートな気がする。ハートにあの熱を宿していたら、勝手にアンチエイジングされていくのかも。感性もお若いし。ホスピタリティも備えてらっしゃる。
前回の『オールスターゲームⅣ』の時も、ものすごく豪華な差し入れをしてくださって(笑)。衣装となるユニフォームも“モノホン”の、ちゃんと質が良いものを作ってくれたんですよ。
逢坂:でもあれは確かに「モノホン」でしたからね(笑)。
島﨑:コンビニにあるような、肉まんを温かいままにしてくれる機械まで設置されていましたからね。あれがなくたって、別にイベントのクオリティはそんなに変わらないじゃないですか(笑)。でも、そういう1つ1つの思いやりがあって「山田さんがここまでやってくれたんだから、俺たちも頑張らなきゃ!」という意気込みに繋がったりするんですよ。
逢坂:先日、取材で山田さんとご一緒した時に言っていましたよ。「俺がいるんだから、いいもの食ってもらいたいんだよ」って(笑)。
島﨑&櫻井:かっこよすぎる……!
逢坂:お父さんみたいですよね(笑)。
島﨑:本当に。みんなが風邪をひかないように、首の後ろにホッカイロを貼ってくれたりね。ただ、(滝川・クリス・優役の)浪川大輔さんが服を脱がされるといういつもの流れがあって、その時にカメラで抜かれてしまって(笑)。会場が爆笑の渦に包まれました。
櫻井:非常に良い仕事をしてくれましたよね(笑)。
島﨑:山田さんの心遣いが、イベントを盛り上げてもくれました(笑)。
山田プロデューサーの作品への熱量と、キャストへの深い愛情がひしひしと伝わってくるエピソードですね。こうした温かい関係性が、作品のクオリティにも繋がっているのでしょう。

©寺嶋裕二・講談社/「ダイヤのA actⅡ‐SS‐」製作委員会・テレビ東京
球団コラボへの熱き思い、全制覇を目指して!
『ダイヤのA』といえば、プロ野球球団とのコラボレーションも大きな魅力の一つです。キャストの皆さんも、その活動に深く関わっています。
櫻井:高校野球をテーマにしたアニメーションで、僕が担当する御幸一也は高校3年生。『オールスターゲーム』でもそれに倣って選手として参加していますが、実際は51歳のオジサンですよからね。ほぼ監督の年齢ですよ(笑)。運動不足の一声優が神宮球場に立てて、本当に光栄です。この作品に出演できたからこそ体験がたくさんあって、山田さんには頭が上がらないですね。
逢坂:この作品に出演していなかったら、まず始球式にも出られていないですからね。
櫻井:そうだよね! 逢坂くんにはぜひ全球団の始球式に出てもらいたい。
島﨑:達成してほしいですね!
そして、逢坂さんからはまだ始球式に登板していない球団への熱いアピールが飛び出しました!
逢坂:せっかくの機会なので、アピールの意味も込めて球団名を挙げさせてください(笑)。横浜DeNAベイスターズ、千葉ロッテマリーンズ、広島東洋カープ、オリックス・バファローズ、以上の4球団です。ぜひオファーお待ちしております!
島﨑&櫻井:よろしくお願いします!
島﨑:あ、もちろんいつもお世話になっている球団さんは、引き続きお願いします(笑)。
逢坂さんの「全球団制覇」の夢、ぜひ実現してほしいですね!
ファーストピッチの舞台裏:緊張と感動の瞬間

©寺嶋裕二・講談社/「ダイヤのA actⅡ‐SS‐」製作委員会・テレビ東京
球場でのファーストピッチは、キャストの皆さんにとって特別な体験のようです。楽しい思い出である一方で、独特の緊張感も伴うといいます。
櫻井:ファーストピッチは毎回楽しい思い出なのですが、マウンド上での緊張しは半端ないです。個人的にプロ野球も高校野球も好きなので、甲子園でのファーストピッチ(※2018年9月2日の阪神対横浜DeNAベイスターズ戦)はリスペクトの気持ちが強く特に緊張しました。当時バッティングコーチだった片岡篤史さんがいらっしゃって、あまりの体の大きさに驚いて震えたことをはっきりと覚えています(笑)。あと、アルフレド・デスパイネも大きくてビックリしたな~。僕は出られればそれでいいので、本番は逢坂良太が頑張ります! 130キロくらい出します!
逢坂:いや無理無理無理(笑)。僕は投げるのにはまったく緊張しないのですが、投げる前のトークがすごく緊張します。『ダイヤのA』を知らないお客さんもいる場所なので。
櫻井:我々を知らない方もたくさんいるからね。
逢坂:「そんな方のために『ダイヤのA』のあらすじを教えてもらえますか?」と言われたことがあって……。
島﨑:うわぁ~(笑)。
逢坂:めちゃめちゃ困る質問だと思いませんか!?
櫻井:それは難しいわ……。今決めておいた方がいいんじゃない?
逢坂:今!?
島﨑:「野球」「甲子園」「エース」とかのワードを入れた方がいいよね。皆さんが興味を持つような感じで、飽きないように短く。……難しすぎる(笑)!
逢坂:難しいでしょ? しかもここまで長く続いている作品だから、もう「アニメや原作を見てください」としか(笑)。でも、新シーズンも新たに多くの方に見てもらいたいので、もしまた聞かれた時のために、ちゃんと考えておこうと思います!
島﨑:それ“フリ”になっちゃわないかな(笑)?
作品の魅力を短く伝える難しさ、そしてその場での瞬発力が求められるトークの緊張感が伝わってきますね。今後のファーストピッチでの逢坂さんのトークにも注目です!
今後の展開とファンへのメッセージ
いよいよ物語も佳境に差し掛かる『ダイヤのA actⅡ -Second Season-』。今後の見どころと、ファンへの熱いメッセージが語られました。
逢坂:これから先の試合は、どのチームと当たったとしても激戦になると思います。ここまで勝ち上がってきたチームですから、どこも本当に手ごわい相手ですよね。1年生の頃や去年とはまた違った難しさもあると思いますし、相手がどんな形で立ち向かってくるのかというのは、ぜひ注目してほしいですね。
櫻井:僕らとしては、とにかく勝ち続けるつもりです。あ、これはネタバレではありませんよ(笑)! 優勝を目指して頑張りますので、応援してもらえたらうれしいですね。
島﨑:櫻井さんの言った通り、どんな難敵と戦うことになっても、僕らは勝つつもりでいます。チーム一丸となって一試合一試合を大切に戦い、どの学校が相手になっても全力で挑みますので、ぜひ青道を応援してくださいね!
キャスト陣の言葉からは、作品への深い愛情と、キャラクターたちと共に勝利を目指す熱い思いが伝わってきます。今後の激戦、そして青道高校の活躍から目が離せません!
『ダイヤのA actⅡ -Second Season-』放送・配信情報
- ON AIR
テレ東系6局ネット、AT-Xほかにて放送中
※放送日時は予告なく変更になる場合がございます。 - 配信情報
放送直後よりNetflix先行配信中
ほか各配信サイトでも順次配信中
作品を支えるスタッフ&キャスト
STAFF
- 原作:寺嶋裕二(講談社「週刊少年マガジン」所載)
- 監督:大庭秀昭
- シリーズ構成:古怒田健志
- 脚本:古怒田健志 、藤咲淳一、宇田川貴広
- キャラクターデザイン:東海林康和
- 音楽:百石 元
- 美術:加藤賢司
- 撮影:佐藤 敦(スタジオシャムロック)
- 色彩設計:佐藤 直
- 編集:小島俊彦
- アニメーション制作:OLM Team Yoshioka
CAST
- 沢村栄純:逢坂良太
- 降谷 暁:島﨑信長
- 御幸一也:櫻井孝宏
- 倉持洋一:浅沼晋太郎
- 小湊春市:花江夏樹
- 川上憲史:下野 紘
- 前園健太:田尻浩章
- 白州健二郎:下妻由幸
- 麻生 尊:村田太志
- 渡辺久志:石田 彰
- 金丸信二:松岡禎丞
- 東条秀明:蒼井翔太
- 奥村光舟:内田雄馬
- 結城将司:武内駿輔
- 瀬戸拓馬:山下大輝
- 由井 薫:村瀬 歩
- 浅田浩文:畠中 祐
- 結城 哲也:細谷佳正
- 小湊 亮介:岡本信彦
- 滝川・クリス・優:浪川大輔
- 増子 透:羽多野渉
- 片岡鉄心:東地宏樹
- 落合博光:赤城 進
- 太田一義:竹内栄治
- 高島 礼:内山夕実
- 成宮 鳴:梶裕貴
- 神谷 カルロス 俊樹:KENN
- 白河勝之:保志総一朗
- 山岡 陸:熊谷健太郎
- 矢部浩二:宮崎貴宜
- 多田野樹:山谷祥生
- 赤松晋二:代永翼
- 国友広重:仲野裕
- 轟 雷市:小野賢章
- 真田俊平:神谷浩史
- 三島優太:鈴木達央
- 秋葉一真:金本涼輔
- 轟 雷蔵:西凜太朗
- 天久光聖:木村良平
- 千丸浩二:宮田俊哉
- 田原利彦 :加藤亮夫
- 卜部昂也:仲村宗悟
- 柳楽宗一:田丸篤志
- 奈良晃司:濱 健人
主題歌情報
- オープニングテーマ:Baby Canta「Let’s Go Crazy」
https://BabyCanta.lnk.to/LetsGoCrazy
作詞 松原さらり / Baby Canta
作曲 Baby Canta
編曲 Shin Sakiura - エンディングテーマ:SUPER★DRAGON「NUMBER」
https://lnk.to/SUPER_DRAGON_NUMBER
作詞 Shinji Miyauchi,TSUYOSHI, JEAN, TOMOYA
作曲 Shinji Miyauchi, TSUYOSHI, JEAN
編曲 Shinji Miyauchi
公式情報&関連リンク
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- TVアニメ『ダイヤのA actⅡ』各映像配信プラットフォーム:https://diaace.com/onair/
原作情報
- 原作:寺嶋裕二
講談社「週刊少年マガジン」所載
https://kc.kodansha.co.jp/title?code=1000026492 - 「ダイヤのA」講談社コミックスにて全47巻発売中
- 「ダイヤのA actⅡ」講談社コミックスにて全34巻発売中
- 「ダイヤのA actⅡ 外伝 帝東 VS 鵜久森」講談社コミックスにて発売中
編集部まとめ
TVアニメ『ダイヤのA』シリーズは、13年という長い年月を経て、キャストの皆さんと共に成長し、深みを増しています。逢坂良太さん、島﨑信長さん、櫻井孝宏さんのインタビューからは、アフレコ現場の温かい雰囲気や、キャラクターへの深い理解、そして作品への変わらぬ情熱がひしひしと伝わってきました。
特に、山田プロデューサーとの絆や、球団コラボへの熱い思いは、ファンにとっても嬉しいエピソードだったのではないでしょうか。今後の物語の展開はもちろん、逢坂さんの「全球団制覇」の夢にも、ぜひ注目していきたいですね!
青道高校野球部の熱い戦いは、ますますヒートアップしていきます。ぜひ、彼らの活躍を最後まで見届けてください!
著者
あつめでぃあ編集部
あつめでぃあ編集部が最新情報をお届けします。
