2026年8月12日 12:41
第1940回 2026年8月12日水曜日 番組後記 ピンチヒッターは、新人春日アナ!
<今日のメッセージテーマ>
今日のメッセージのテーマは「◯◯デビュー」でした。
<今日の放送から>春日アナは、長野市出身、大学時代は東京理科大学経営学部。趣味はゴルフ・バイク・コンデジのカメラ。大相撲観戦。子供の頃の夢は警察官。アナウンサーにならなかったらなっていた職業は警察官。好きな芸能人は山崎賢人・川口春奈。小学生の自由研究は「どんな土が固い陶器になるのか」、高校まで部活で野球、大学はクラブチームで野球・キャッチャー。仲代達矢さんが好き。服は黒か白がほとんど。大学院では、認知機能と低強度の運動についてなど研究。10年後、マッチョになっている・・自宅にジムを作っているそうです。おにぎりが大好きすぎて、おにぎり専門店で修行!
<受け売りなんですけど>
●YouTubeやSNSで釣れた場所を特定・公開する「場所バレ」が増えています。釣り場や魚の数には限界があり、動画をきっかけに人が押し寄せると、スペースの奪い合いや魚の警戒心向上、路上駐車やゴミ問題といった近隣トラブルに発展するからです。最悪の場合、釣り禁止になってしまうこともあります。Yahooニュース
●夏休みの宿題 「7月中に宿題を終わらせたい」と考える小学生は約4割。
ところが、「実際に7月中に終わらせることができた」と回答した子どもは28%と1割ほどさがりました。 毎度なニュース
9:20 「MIRAIにエール!」
日本の魅力を発信するジョージア大使 「ジョージア大使のつぶやき」
9:26 「クローズアップ マイタウン」
10:00~ <ワサバイバル>
世はまさに大変革時代。混沌とした世界で生き抜く力を授ける<ワサバイバル>
今週のWASABIは「怖い」をサブテーマにお送りしています。
今日は、映画「うんこと死体の復権」についてでした。
浜松市を中心に活動されている、とって食べる「昆虫食倶楽部」の代表、夏目恵介さんにお越し頂きました。
映画『うんこと死体の復権』は、グレートジャーニーで知られる探検家の関野吉晴が初監督を務めたドキュメンタリー映画。
現代社会で忌避される「うんこ」と「死体」を通して命の循環を描く文字通り、うんこと死体の復権を目指す映画――。うんこも死体も、自然の中では糞虫をはじめとするスカベンジャー(屍肉食・糞食の動物)が食べ、ミミズやワラジムシなどの土壌動物が食べるなど、生態系のサイクルの中では非常に重要な「ごちそう」なわけです。ところが人間社会では、うんこと死体は「なるべく見たくないもの、関わりたくないもの」として回収され、ほとんどが二酸化炭素になってしまいます。完全に生態系のサイクルからは切り離されてしまっているのです。「はたしてそれで良いのか!」と問いかける、とても良い映画です。
8月21日(金)から27日(木)まで浜松市 中央区田町のシネマイーラで1週間だけ公開

10:20 スパイススクーピー
浜松市中央区蜆塚の「浜松聖星高等学校」から吹奏楽部の田内さん、鈴木さん、中島さんとお届けしました
8/15開催のプラタナスコンサートで演奏をしてくれます
入場無料、事前申込も不要ですので是非吹奏楽部の演奏を聴きに行ってみて下さいね


12:00 午後のTEPPAN
水曜日は>>>登呂3丁目の夕日。今日は、昭和の怖い映画についてでした。きゃーーー!
12:29 楽しいひと時が名残惜しい、そんなあなたに。<ラストオーダー>
春日アナ プレゼンツ!
特技を披露しました。おにぎりを「にぎにぎにぎ」して、鉄崎さんに食べてもらいました。



今日も、聞いてくださってありがとうございました。
明日も「WASABI」を、聞いてくださいね!(^^)!


















