2026年7月15日 12:39
第1924回 2026年7月15日水曜日 番組後記
<今日のメッセージテーマ>
今日のメッセージのテーマは「ビミョー」でした。
<受け売りなんですけど>
●『微わかる展2』が全国8都市で開催されます
日常の中にある「微妙にわかるかも、分からないかも?」という感情を集めた体験型展示です。前回開催された『微わかる展』は、SNS上でも反響を呼び、『微わかる展2』では、第一弾開催の際に来場者から集まった「みんなの微わかる展」からも作品を抜粋し、公募型コンテンツとして展開しています。
●料理研究家のリュウジさんが、「大阪グルメを絶賛する投稿のなかで、名古屋についてユーザーから聞かれ《あーーーごめんなさい名古屋はマジで美味しい店ないです》と断言し《名古屋の人に旨いもん聞くとチェーン店勧めてくるから食に興味ない人多そう》とも発言。これに対して、《名古屋をバカにしている》といった批判が相次ぎました。リュウジ氏はXに謝罪文を掲載し《私の物言いが非常に悪く、誤解させてしまいました》と釈明しました。
9:20 「MIRAIにエール!」
9:26 「クローズアップ マイタウン」
10:00~ <ワサバイバル>
世はまさに大変革時代。混沌とした世界で生き抜く力を授ける<ワサバイバル>
浜松市天竜区をメインフィールドに「いま山で起こっている事」を発信している環境省認定の環境カウンセラーの桑鶴博宣さんにお話うかがいました。
最近、街路樹の倒木による事故が増えています。日本には約700万本程度の街路樹があります。街路樹とは何かというと、街路樹は道路法において「信号機、標識などと同じ道路の付属物」として位置付けられています。道路の付属物ですから、標識などと同じで実は枝の高さなども建築限界として定められていて、歩道側では2.5m以下に枝があってはいけないことになっていますし、車道側では4.5m以下に枝があってはいけないことになっています、
街路樹の問題が今のように大きく取り上げられるようになった最大の原因は地域のつながりが希薄になったことにあると思っています。街路樹や公園の樹木の多くは地域毎に作られた「愛護会という組織によって落ち葉拾い、清掃などの活動が行われていました。そしてこうした組織は行政とも連絡をとりながら枯れそうな木があれば事前に行政に連絡し、伐採してもらうなど行政と地元の橋渡し的な役割も果たしてきました。しかし、こうした愛護会の活動が全国各地で縮小してきています。コロナ以降地域のつながりが更に希薄になりつつあります。愛護会という形で地域の人たちが自分たちの町、街路樹や公園の樹木を守ってきた制度が無くなりつつあります。古き日本の自分たちの暮らす地域を愛する心、今求められていると思います。

10:20 スパイススクーピー
キャスタードライバー大石いつき、いっくんが、浜松市中央区和田町のLIXILショールーム浜松から、株式会社テンイチの松本さんとお届けしました
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補助金を活用した窓のリフォームもオススメ



11:34 AGAってなあに?教えて佐々木先生!
AGAってなぁに?教えて佐々木先生!
夏の紫外線にご注意!
帽子をかぶると蒸れて心配という人もいらっしゃると思いますが、紫外線のほうがダメージが多いようです。
夏は、帽子、日傘で紫外線対策してくださいね。
今からAGAに通うと年末年始にちょっと今までと違う自分を見せられるかも・・?
お問合せ
浜松院053-456-1335
静岡院054-292-5000
三島院055-943-6166
気になる方、悩んでいる方、まずはお気軽に浜松・静岡・三島AGAクリニックにご相談を...

12:00 午後のTEPPAN
水曜日は>>>登呂3丁目の夕日。
懐かしい文具でした。
ロケット鉛筆や、スーパーカー消しゴムなど、懐かしい文具のメッセージがたくさん寄せられました!
12:29 楽しいひと時が名残惜しい、そんなあなたに。<ラストオーダー>
重長アナ プレゼンツ!
授業参観での出来事でした
ファンクラブも引き続きやってますよ〜
今日も、聞いてくださってありがとうございました。
明日も「WASABI」を、聞いてくださいね!(^^)!

















