2026年7月13日 12:37
第1922回 2026年7月13日月曜日 番組後記
メッセージワードは、「死語を使ったメッセージ」でした。
<受け売りなんですけど>
●「殺」「刺」など過激な表現を含む野球用語の使用を見直すため、宮城県高野連が今秋にも検討委員会を設置することが9日、明らかになりました。代替の言葉を検討し、来春に各校の指導者へ結果を伝える予定です。
宮城の名取北高(なとりきたこう)が「野球用語を考えてみませんか?」と題して探求活動を行った、球児の発信がきっかけです
候補として「死球」→「当球」、「犠打」→「貢献バント」、「盗塁」→「隙あり」、「1死」→「1消」などがっています。
●先日、茨城県つくば市で、小学生から成人までの男女合わせて15人がハチに刺され、病院に運ばれました。全員意識はあるということです。刺したハチはアシナガバチで、現場の遊歩道にはアシナガバチの巣が1つあり、かけつけた消防隊が取り除いたということです。
自衛隊東京地方協力本部のインスタグラムに、蚊に刺されたときの"かゆみを取る"裏ワザを紹介されました。
やり方は非常にシンプルで、45~50度ぐらいのお湯に浸したタオルを、患部に30秒~1分ほど当てるだけ(シャワーを直接当てるだけでもOK)。一般的にかゆみは冷やして鎮めるイメージがですが、「かゆみの原因物質(タンパク質)は熱に弱い性質があります。45度~50度の熱を加えることでタンパク質が変性し、かゆみを引き起こす機能を失ってしまうんです。『冷やして麻痺させる』のではなく『熱で無効化する』のが正解」。「ちなみにぬるい(40度以下)だと、逆に血行が良くなってかゆみが増してしまうので気をつけましょう」と注意点についても触れている。
9:20 「MIRAIにエール!」
社長同士が心を通わせる場所 大同生命保険が運営する中小企業経営者向けサイト「どうだい?」
9:26 「クローズアップマイタウン」
10:00 <ワサバイバル>
世はまさに大変革時代。混沌とした世界で生き抜く力を授ける<ワサバイバル>
月に2回「ワサバイバル」は「レッツ スポットバイトル!」と題して、「WASABI」が、あの「バイトル」で有名な「dip」とタイアップ!アルバイト体験をして、その仕事の魅力をこのコーナーで紹介しています!
スポットバイトルは、空いた時間に「働きたい」と「働いてほしい」をつなぐ求人マッチングサービスです。応募したその日に働けて、勤務終了後に企業から「Good」評価を受けたら、最短即日で給与とともにグッジョブボーナスがもらえます。
今回はバイトル体験をしてくれたぺー助さん、そして、CoCo OiDE、金子さんをお招きしました。
清水区にあるIAIパラスポーツパークで、「アンプティサッカーKITAGAWAカップ」が開催されていまして、その会場のマルシェに当店も出店していました。ペー助さんには、そのお店でお弁当などの販売のお手伝いをお願いしました

スポットバイトルが気になった方は「スポットバイトル」のアプリを是非インストールしてください。
iPhone、Androidどちらでも「スポットバイトル」と検索してください。
そして、今までの「スポットバイトル体験」の様子は、Podcastでもお聞きいただけます。
「SBSラジオ ポッドキャスト」と検索していただければ、一番最初に出てきます。お好きなプラットフォームで是非お聞きください。
あの時の放送をもう一度聞きたい、と言う方はもちろん、これからスポットバイトルを使ってみたいと思っている方にもいい参考になると思います。ぜひお聞き下さい。
12:00 午後のTEPPAN
鉄崎さんが愛してやまないものについて語り尽くす「午後のTEPPAN」。
月曜日は>>>クローズアップ生物
生物や植物、自然、農業などにスポットをあててお送りしました。
今日は、「似てるけど違う」でした。
聞き逃した方はポッドキャストで!
12:29 「ラストオーダー」
楽しいひと時が名残惜しい、そんなあなたに。午後のTEPPAN
高田アナ プレゼンツ!「一次元の挿し木」を取り上げました。

明日のWASABI もお楽しみに(^_-)-☆
















