自然資本×企業経営を『流域』から考える 9月2日、静岡で公開セミナー
Shizuoka Re Camp運営委員会は9月2日、公開セミナー「静岡の、これからの100年を 流域で、視る。~自然資本が企業経営と繋がるインパクト~」を静岡市内で開催する。山から海まで、水を介して自然環境や暮らし、産業がつながる「流域」の視点から、静岡のこれからを考える。
登壇は静岡県立大学副学長の酒井敏氏、静岡大学の江草智弘氏、十山株式会社、栗田工業株式会社。自然資本と企業活動、地域産業との関係について議論する。
19時~21時半、参加無料。申込は公式サイトから。
※こちらはリリース記事です。