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「食」の体験を地域の子どもたちへ!26万通りの組み合わせから自分だけの一杯を開発 児童発達支援・放課後等デイサービスの子どもたちを迎え「キッズラーメン開発ラボ」を開催

株式会社にしはらグループ(静岡県三島市、代表取締役社長:西原洋平)は2026年8月19日(水)、富士市の児童発達支援・放課後等デイサービス「はなとこ」の子どもたち約20名を本社工場に迎え、「自分だけのラーメンを作ろう!キッズラーメン開発ラボ」を開催する。

2022年から続く食育・職場体験プログラム。普段入れないセントラルキッチン工場で、約100種類の調味料やトッピングから26万通りの組み合わせの中から自分だけの一杯を研究する。

当日はセントラルキッチンツアーに始まり、食材説明、試作、試食を経て、最後に完成したラーメンを発表する。開催時間は13時~15時。今回は社会貢献活動の一環として、地域の子どもたちに「食」と「働くこと」に触れる機会を届ける取り組み。

※こちらは企業によるリリースです。

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