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こち女リポート

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夫と別居の2割、児童手当届かず 離婚前の受給手続きに課題
子連れで家を出るなどして夫と別居中の、離婚前の母親の22%が子どもの児童手当を受け取れていないことが20日までに、ひとり親の支援団体による全国調査で分かった。同居中の親に払われるのが原則だが「過去に受け取れていない時期があった」と回答した人と合わせると半数近くに上る。静岡県内在住者を含む262人が回…
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デジタルで広がる子どもの可能性 民間で教育に携わる2氏対談
学校教育のデジタル化が加速する一方、家庭では、スマートフォンなどの情報通信機器を「なるべく子どもに使わせたくない」という親の声が根強い。ゲーム・ネット依存といった負の側面への懸念が背景にある。では、正の側面は何か-。昨春の一斉休校期間中、学びが滞る危機感からクラウドファンディングで資金を集め、静岡市…
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対談続編「デジタルで広がる子どもの可能性」
小学生の息子に、いつからどのようにデジタル機器を使わせようかと悩む記者が、2人に率直な疑問をぶつけました。大人と子どもが見ている世界にはギャップがあるようです。子どもの世界を知り、寄り添いながら背中を押してあげられるかどうかが問われていると感じました。※この記事は対談「デジタルで広がる子どもの可能性…
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こち女連載企画

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焼津から人の輪 笑顔生む電器店の気概【転機・コロナ下の選択】
「今日は彼にとって初めての料理教室です」。2020年12月、焼津市の電器店専務大倉尚美さん(54)は、店内のキッチンに集った常連客を前に、友人のオーナーシェフを紹介した。「途中で何が起きても、みんなで乗り越えよう」と笑いを誘った。新型コロナウイルスが流行してから、「店で人と人をつなぎ、双方を笑顔にし…
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沼津の魅力発信 人と人結ぶ情報今こそ【転機・コロナ下の選択】
晴天が広がった昨年12月、沼津市戸田地区の農園では、特産のタチバナの収穫が終盤を迎えていた。4月から同市の地域おこし協力隊として活動する青木恵美さん(45)=浜松市浜北区出身=は、地元の森林組合員や隊員と丁寧に実をもぎ取った。作業の傍ら、タチバナの歴史や効能、活用の取り組みも熱心に聞き取った。青木さ…
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浜松で起業 「装う幸せ」を届ける天職【転機・コロナ下の選択】
薦められたのは、エメラルドグリーンのセーターだった。「自分では絶対手に取らない色。でも、着てみたら驚くほどしっくりきて」。浜松市を拠点に活動するパーソナルスタイリスト杉山美幸さん(32)の顧客の女性は、助言で買った最初の服をそう語る。「その人が求めているものを一緒に探し出す」のが杉山さんの信条だ。昨…
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Pick up イチオシ情報

静岡市葵区紺屋町

一人鍋しゃぶしゃぶ すうぷ

自分のペースで自分好みの「すうぷ」でしゃぶしゃぶが楽しめるビュッフェスタイルの鍋レストラン。

静岡市葵区黒金町

YEBISU BAR アスティ静岡店

JR静岡駅構内に、ヱビスの魅力と世界観を楽しむビヤバーが誕生! こだわりのビールと料理をご堪能ください。

熱海市銀座町

熱海割烹居酒屋そのまま

和食の世界で受け継がれている味をフランクにご提供。元なだ万の料理長がおもてなし。

静岡市清水区小河内

シイたけぞう

豊かな自然に囲まれた原木しいたけ農家が営む小さなカフェ【ランチは予約制】。

静岡市清水区

駅前銀座で親子ふれあいリトミック

2021年1月23日(土)

浜松市西区村櫛町

浜名湖ガーデンパーク「青いシクラメンの小径」

見頃/2021年1月上旬~3月上旬まで

沼津市

沼津日本語学院 日本語教師養成講座オープンスクール

2021年1月23日(土)

浜松市南区

浜松市緑化推進センター(みどり~な)の早咲き桜

見頃/2021年1月上旬~3月中旬 ※天候等により変わる場合があります

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見開き特集面 1月15日号

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こどもみらいプロジェクト「おやこアットエス」