Never After Dark
恐怖を予感させる超特報映像が解禁!
待ち受ける恐怖を予感させる、超特報映像を解禁!
稲垣来泉、木村多江ら豪華キャストが集結、賀来賢人の役どころも明らかに
■映像素材:『Never After Dark/ネバーアフターダーク』超特報【禎子篇】
この度、解禁された超特報映像では、暗闇に灯る一本のマッチの火が霊媒師・愛里(穂志もえか)のうつろな表情を浮かび上がらせる象徴的なシーンから始まる。続いて、霊の存在を信じず除霊に対しても懐疑的な目を向ける群治(賀来賢人)、そして愛里を屋敷に招き入れ「はじめましょう」と静かに儀式の開始を告げる、群治の母・禎子(木村多江)の姿が映し出される。0時5分を指して止まった柱時計、不気味に揺らめく蠟燭の炎、そして「死んでいる、いや生きている。」という不穏なメッセージ――。デイヴ・ボイル監督によるハイセンスな映像美と、観る者を精神的に追い詰めるスリリングな音響が融合。まさにプロデューサーの賀来賢人が掲げる「皆様のためにご用意した“お化け屋敷”」を体現する、恐怖を予感させる映像となっている。深夜0時5分、また昼の12時5分、この時間になるとやってくる「あいつ」の目的は一体何なのか?
さらに、本作を彩る強力なキャスト陣として、稲垣来泉、吉岡睦雄、正名僕蔵、木村多江の出演が一挙に解禁!
木村多江は「忍びの家 House of Ninjas」(2024)に続きSIGNAL181作品への参加となり、愛里に除霊を依頼する洋館のオーナー・禎子役を熱演。あわせて、これまでベールに包まれていた賀来賢人の役どころが、禎子の息子・群治であることも判明した。愛里の姉で、ある事件を境に霊となった美玖役には、NHK連続テレビ小説「ちむどんどん」(2022)や映画『そして、バトンは渡された』(2021)、『366日』(2025)など数々の話題作で圧倒的な存在感を示す稲垣来泉。鬼才・黒沢清監督作『Chime』で異彩を放ち、一度見たら忘れられない強烈なキャラクターを体現、身震いするほどの狂気を画面に刻みつける吉岡睦雄は、怪しげな雰囲気を漂わせる謎の男を演じる。そして、屋敷を訪れる県警の巡査役には、『爆弾』(2025)や『木挽町のあだ討ち』(2026)でも存在感が光った名バイプレイヤー・正名僕蔵が決定した。実力と個性を兼ね備えた俳優陣が、洋館を舞台に繰り広げられる惨劇を鮮烈に描き出す。
『忍びの家 House of Ninjas』の黄金コンビが、Jホラーの既成概念を塗り替えるべく放つ渾身の長編映画。圧倒的な映像美と五感を揺さぶる恐怖が融合した、新たなる「体験型ホラー」の幕開けに、ぜひ注目してほしい。

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正体不明の恐怖が迫る特報映像解禁!
0時5分に襲い掛かる“あいつ”の目的は何なのか・・・?
山奥の洋館で起こる恐怖の怪奇現象を捉えた特報映像が解禁!
解禁された特報映像では、霊が現れるという山奥に佇む洋館に招かれた霊媒師・愛里の姿が映し出される。死後の世界を信じる洋館のオーナー・禎子(木村多江)とは対照的に、霊に対して懐疑的な目を向ける群治(賀来賢人)は、「この家には怖いものなんて何も無いって証明してくれればいいんで」と愛里に不愛想な表情で告げる。しかし、柱時計が0時5分を示すと、愛里の背後に“あいつ”の姿が現れる――。
「あいつは、夜に来るんだ。0時5分に注意」というメッセージとともに、独りでに点滅する照明、巻き戻る時計、生気を欠いた青白い手、そして誰もいないはずの部屋が荒らされていく様子が次々と映し出されていく。息つく間もなく連鎖する不気味な現象が、圧倒的な恐怖となって襲い掛かる。映像の最後に、愛里の「夜には行いません、彼らの力が強くなる」という意味深な言葉で締めくくられる。儀式によって“あいつ”の正体が暴かれる時、いよいよ恐ろしい惨劇の幕が上がる――。
ハイセンスな映像美と息もつかせぬ展開に、Jホラーの概念を覆す映像体験が待ち受ける――。賀来賢人×デイヴ・ボイル監督の最強タッグが世界に挑んだ「SIGNAL181」初の長編映画 『Never After Dark/ネバーアフターダーク』は、6月5日(金)より全国公開。本作の続報に、ぜひご注目いただきたい!
■『Never After Dark/ネバーアフターダーク』特報
山奥の洋館に潜む“あいつ”の正体とは――
逃げ場のない恐怖が連鎖する、戦慄の本予告&本ポスター解禁

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3月に開催された米国最大級のカルチャーの祭典「第33回サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)2026」にて、ミッドナイター部門へ正式出品された本作が、見事「観客賞」を受賞!さらに、ベルギーで開催される「第44回ブリュッセル・ファンタスティック国際映画祭」コンペティション部門や、ニューオリンズで開催される「オーバールック映画祭」にも出品されるなど、世界中から熱視線が注がれる本作。この度、そんな本作の本予告が解禁となった。霊にまつわる怪事件を解決するべく山奥の洋館を訪れた霊媒師・愛里(穂志もえか)に降りかかる、想像を絶する恐怖の連鎖を捉えた映像となっている。さらに、併せて本ポスターも解禁。「あいつは、夜に来るんだ。」という不穏なメッセージとともに、儀式を執り行う愛里の姿が印象的なビジュアルに仕上がっている。
解禁された本予告では、霊媒師の愛里が霊体の姉・美玖(稲垣来泉)と共に、洋館のオーナー禎子(木村多江)と息子の群治(賀来賢人)に招かれ、館を訪れるところから始まる。不可解な現象が相次いでいるという館では、古びた柱時計が「0時5分」を指し示す時、誰もいないはずの部屋の扉が独りでに開き、気味の悪い静寂と共に、住人を恐怖に陥れる“あいつ”が姿を現す。儀式を執り行い霊と接触を試みる愛里だが、「出ていけ」と拒絶され、「この魂、普通じゃない」と霊体の美玖すら戦慄するほどの存在に突然腕を掴まれる。そして彼女は、想像を絶する恐怖に直面し、予測不能の結末へと突き進んでいく。「0時5分」に現れる“あいつ”は何者なのか。逃げ惑う愛里や、戦々恐々とした表情を浮かべる群治と禎子、そして布を被った謎の男――。惨劇の幕開けを匂わせる戦慄の映像となっている。
■『Never After Dark/ネバーアフターダーク』本予告
併せて解禁された本ポスターには、暗闇の中で蝋燭に火を灯し、儀式を執り行う愛里の姿が描かれている。「あいつは、夜に来るんだ。」という不穏なメッセージが、これから巻き起こる惨劇を強く予感させる。愛里は“あいつ”の正体を突き止め、忌まわしき悪夢に終止符を打つことができるのか。プロデューサーも務める賀来賢人が「ようこそ、お化け屋敷へ」と語る通り、本作の不気味な気配と洗練が同居したスタイリッシュなビジュアルに仕上がっている。
映像とビジュアルに刻まれた不穏な気配と、逃れられない恐怖――。映画『Never After Dark/ネバーアフターダーク』は、6月5日(金)より全国公開。本作の続報に、ぜひご注目いただきたい!
Never After Darkのあらすじ
『Never After Dark』公式サイト(https://neverafterdark.toho-movie.jp/)
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Never After Darkの公式情報
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