SBSラジオ「じゅんダビの遊火メシっ!」7月18日放送 今日の深掘りは「タープ」!
7月18日放送のSBSラジオ「じゅんダビの遊火メシっ!」では、じゅんいちダビッドソンさんがキャンプの必需品「タープ」について深掘りしました!
左からパーソナリティーのじゅんいちダビッドソンさん、番組アシスタントのアミーガさん
ただの雨よけじゃない!張り方無限大の「タープ」
日よけや雨よけの「屋根」として使われるタープ。六角形の「ヘキサタープ」から長方形、正方形まで様々な種類があります。中でもソロキャンパーに人気なのが、正方形のタープ。木にくくりつけたり、地面にペグで固定したり、ロープを結ぶ位置次第で自由自在に形を変えられます。 『Aフレーム』や『ダイヤモンド張り』『ステルス張り』など、張り方はまさに無限大! 自分好みの秘密基地を作るような楽しさがあります。
憧れの「タープ泊」に挑戦!しかし夜中に思わぬ事態が…
テントを使わずタープだけで寝泊まりする「タープ泊」。リュック一つで森の奥深くへ行き、自然に溶け込むようなワイルドなスタイルに憧れて、じゅんいちさんも挑戦したことがあるそうです。しかし、初めてタープ泊をした時は勝手が分からず、地面から1メートルの高さにタープを張り、その下で寝てしまったため風が通り放題! さらに夜中には暴風でタープごと吹き飛んでしまったという過酷な失敗エピソードも飛び出しました。
気になる続きはradiko・ポッドキャストでチェック!
「電源サイト(家庭用のコンセントが備え付けられたキャンプエリア)のあるファミリー向けのポップなキャンプ場でタープ泊をするのは違和感がある」と独自のキャンプ哲学も展開するじゅんいちさん。番組終盤では数日前に行ったという最新のキャンプエピソードを披露します。 久々のキャンプでタープを張り、自然を満喫したじゅんいちさんでしたが、寝ている間にまさかの「〇〇」の大群に全身を襲撃され、なんと生放送中も耐えられないほどの激しい痒みに襲われていると告白しスタジオは大爆笑!
じゅんいちさんを襲った悲劇の正体や、笑いの絶えないトークの全貌は、ぜひSpotifyなどのポッドキャストでじっくり聴いてみてくださいね!
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