SBSラジオ「じゅんダビの遊火メシっ!」6/20放送 今日の深掘りは「焚き火」!
6月20日放送のSBSラジオ「じゅんダビの遊火メシっ!」では、じゅんいちダビッドソンさんがキャンプの醍醐味である「焚き火」について深掘りしました!
じゅんいちさんブランドの焚火Tシャツ
直火NGの今は「焚き火台」を選ぶところからスタート!
キャンプ仲間であるヒロシさんやバイきんぐ西村さんら、ソロキャンプ好きが集まる「焚き火会」のメンバーでもあるじゅんいちさん。 昔のキャンプは地面で直接火を起こす「直火」が当たり前でしたが、今は環境保護の観点から直火NGのキャンプ場が増えています。 そのため、今は焚き火台と焚き火シートを使って楽しむスタイルが主流に。さらに最近の焚き火台はデザイン性が高く、火のシルエットが美しく浮かび上がるものもあります。 今の焚き火は「お店でどの焚き火台を選ぶかというファッションを楽しむところからスタートしている」と語ります。
5歳の長男に英才教育!? ロマンあふれる「火起こし」の極意
焚き火のもう一つの楽しみといえば「火起こし」。着火剤で手軽に火をつけるのも良いですが、 キャンパーに人気なのはマグネシウムの棒をこする「ファイヤースターター」や「火打石」です。じゅんいちさんは今、5歳の息子さんに「火打石と火打金で火花を散らし、黒く炭化した布(チャークロス)に火種を移して、杉の枯葉で包んで息を吹きかける…」 という本格的な着火方法を英才教育中なのだとか!
また、過去に某テレビ番組のロケで、道具を使わず「ただ木と木をこすり合わせるだけ」で1時間以上かけて火を起こしたという過酷なエピソードも飛び出しました。
気になる続きはradiko・ポッドキャストでチェック!
「同じ形に一生ならないから、ずっと見ていても飽きない」と焚き火の魅力を熱弁するじゅんいちさん。しかし、番組終盤には「煙の匂いがつくのが嫌だ」というアミーガさんに対し、じゅんいちさんが提案した“斜め上すぎる”焚き火アイテムが登場してスタジオは爆笑!思わずツッコミを入れたくなるアイテムの正体や、笑いの絶えないトークの全貌は、ぜひradikoのタイムフリーやポッドキャストでじっくり聴いてみてくださいね!
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7月18日(土)SBSテレビ「昼までダラット」(毎週土曜日9:28〜)に出演!テレビ番組のスタッフと打ち合わせをするじゅんいちダビッドソンさん













































































