開催日:2026年3月5日(木)〜10日(火)
会場:藍画廊(メガネのサトウ)
住所:焼津市本町2−16−44
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酒器、食器、etc...
晩酌も食卓も少し豊かに。日常づかいの酒器と器を揃えました。
会場近くの焼津温泉足湯「ととゆ」でひと息を。
<静岡のやきもの志戸呂焼>
室町時代に始まり、徳川家康公にも愛された静岡の伝統的なやきものです。のちに小堀遠州公が好み、茶陶として発展しました。現在、鈴木青宵は地元の「丹石」を使って令和の志戸呂焼を研究しています。
案内情報
会場、駐車場など
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- 開催日
- 2026年3月5日(木)〜10日(火)
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- 開催時間
- 10:00〜17:00 ※最終日のみ16:00まで
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- 会場
- 藍画廊(メガネのサトウ)
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- 住所
- 〒425-0022 静岡県焼津市本町2−16−44
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- 料金
- 入場無料
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- 問い合わせ先
- 直透窯 鈴木青宵
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- 電話
- 090-4233-1743
地図・アクセス
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