好天にも恵まれ、沿道には延べ三十五万人あまりが詰めかけ、力走する選手たちに温かい声援と拍手を送った。
   

【白バイ】
静岡県警察本部をはじめ、静岡中央署・清水署・静岡南署の沿線警察署から250名の警察官が、選手の安全確保のため走路警備のほか、交通規制規準のパトロールカーの派遣を頂きました。また、交通の円滑化のために交通機動隊から先導を始め7台の白バイの派遣を受けて本大会は実施しました。
 

【陸上自衛隊】
陸上自衛隊第34普通科連隊から大会の審判車輌5台、医務車の合計9台の車輌支援の他,に、田上健吾連隊長以下11名の隊員の協力を頂きました。

【大会運営車輛(スズキ提供)】
大会特別協賛社「スズキ」から広報車・審判長車などの5台の支援車輌を受けました。
 

【ゴール後MIUを渡される選手
      (ダイドードリンコ提供)】

大会特別協賛社「ダイドードリンコ」から、大会用、選手練習用に『MIU』を提供いただきました。


『中継所の看護婦と保健委員』

『地元の主婦による銭太鼓』
【静岡県看護協会、清水市岡地区
 保健委員会 、静岡市医師会】
静岡市医師会から2名の医師。各中継所には、静岡県看護協会から1名づつの看護婦を、清水市岡地区保健委員会から2名づつの保健委員をご派遣頂き選手の健康管理や怪我の治療にあたって頂きました。

【清水市横砂地区のもてなし】
清水市横砂地区の皆様から、選手・応援団に対し、みかん、団子、おむすび、お茶、おしるこなどで、暖かいもてなしを頂きました。
 
 
【清水市高部地区の日待太鼓】
清水市高部地区では、日待太鼓による応援をして頂きました。

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