大会結果

2011年大会は、静岡ユースが優勝しました!

静岡
ユース
U18
日本
U18
メキシコ
U18
オーストラリア
得失点勝ち点
静岡
ユース
2-13-3
(2-3)
3-137
U18
日本
1-24-11-036
U18
メキシコ
3-3
(3-2)
1-41-0-25
U18
オーストラリア
1-30-10-1-40

勝ち点=勝-3・PK勝-2・PK負-1・負-0

大会に足を運んでいただき応援してくださいました皆様、出場選手・役員の皆様、スタッフ・設営の皆様、ご協力頂きました関係者の皆様、そしてこのサイトを訪れてくださった皆様、 誠にありがとうございました。

試合日程・結果

2011年8月18日(木) 藤枝総合運動公園サッカー場

第1試合(16:00 K.O.)

静岡ユース

U-18 Shizuoka Selection Team

静岡ユース SBSカップ国際ユースサッカー2011
3-1

1 前半 0

2 後半 1

U-18オーストラリア代表

U-18 Australian National Team

U-18オーストラリア代表 SBSカップ国際ユースサッカー2011

【40+2分】新村 陸 (静岡ユース)

【55分】柏瀬 暁 (静岡ユース)

【66分】風間 宏矢 (静岡ユース)

【73分】アンソニー・プロイア (U-18オーストラリア代表)

第2試合(18:20 K.O.)

U-18日本代表

U-18 JAPAN National Team

U-18日本代表 SBSカップ国際ユースサッカー2011
4-1

1 前半 1

3 後半 0

U-18メキシコ代表

U-18 Mexico National Team

U-18メキシコ代表 SBSカップ国際ユースサッカー2011

【11分】ウリセス ブリセニョ (U-18メキシコ代表)

【18分】遠藤 航 (U-18日本代表)

【48分】久保 裕也 (U-18日本代表)

【54分】久保 裕也 (U-18日本代表)

【58分】榊 翔太 (U-18日本代表)

2011年8月18日(木) 藤枝総合運動公園サッカー場

第1試合(16:00 K.O.)

静岡ユース
3-1

1 前半 0

2 後半 1

U-18オーストラリア代表

【40+2分】新村 陸 (静岡ユース)

【55分】柏瀬 暁 (静岡ユース)

【66分】風間 宏矢 (静岡ユース)

【73分】アンソニー・プロイア (U-18オーストラリア代表)

第2試合(18:20 K.O.)

U-18日本代表
4-1

1 前半 1

3 後半 0

U-18メキシコ代表

【11分】ウリセス ブリセニョ (U-18メキシコ代表)

【18分】遠藤 航 (U-18日本代表)

【48分】久保 裕也 (U-18日本代表)

【54分】久保 裕也 (U-18日本代表)

【58分】榊 翔太 (U-18日本代表)

2011年8月20日(土) 草薙陸上競技場

第1試合(15:35 K.O.)

静岡ユース

U-18 Shizuoka Selection Team

静岡ユース SBSカップ国際ユースサッカー2011
3-3

3 前半 2

0 後半 1

2 PK 3

U-18メキシコ代表

U-18 Mexico National Team

U-18メキシコ代表 SBSカップ国際ユースサッカー2011

【13分】犬飼 智也 (静岡ユース)

【19分】ラウル ロペス (U-18メキシコ代表)

【29分】犬飼 智也 (静岡ユース)

【38分】荒木 慎平 (静岡ユース)

【39分】ブリセニョ(U-18メキシコ代表)

【54分】ラウル ロペス (U-18メキシコ代表)

第2試合(18:20 K.O.)

U-18日本代表

U-18 JAPAN National Team

U-18日本代表 SBSカップ国際ユースサッカー2011
1-0

1 前半 0

0 後半 0

U-18オーストラリア代表

U-18 Australian National Team

U-18オーストラリア代表 SBSカップ国際ユースサッカー2011

【6分】南 秀仁 (U-18日本代表)

2011年8月20日(土) 草薙陸上競技場

第1試合(15:35 K.O.)

静岡ユース
3-3

3 前半 2

0 後半 1

2 PK 3

U-18メキシコ代表

【13分】犬飼 智也 (静岡ユース)

【19分】ラウル ロペス (U-18メキシコ代表)

【29分】犬飼 智也 (静岡ユース)

【38分】荒木 慎平 (静岡ユース)

【39分】ブリセニョ(U-18メキシコ代表)

【54分】ラウル ロペス (U-18メキシコ代表)

第2試合(18:20 K.O.)

U-18日本代表
1-0

1 前半 0

0 後半 0

U-18オーストラリア代表

【6分】南 秀仁 (U-18日本代表)

2011年8月21日(日) エコパスタジアム

第1試合(15:05 K.O.)

静岡ユース

U-18 Shizuoka Selection Team

静岡ユース SBSカップ国際ユースサッカー2011
2-1

0 前半 0

2 後半 1

U-18日本代表

U-18 JAPAN National Team

U-18日本代表 SBSカップ国際ユースサッカー2011

【44分】大島 僚太 (U-18日本代表)

【68分】柏瀬 暁 (静岡ユース)

【80+2分】石毛 秀樹 (静岡ユース)

第2試合(17:20 K.O.)

U-18オーストラリア代表

U-18 Australian National Team

U-18オーストラリア代表 SBSカップ国際ユースサッカー2011
0-1

0 前半 0

0 後半 1

U-18メキシコ代表

U-18 Mexico National Team

U-18メキシコ代表 SBSカップ国際ユースサッカー2011

【51分】アレハンドロ レィヴァ (U-18メキシコ代表)

2011年8月21日(日) エコパスタジアム

第1試合(15:05 K.O.)

静岡ユース
2-1

0 前半 0

2 後半 1

U-18日本代表

【44分】大島 僚太 (U-18日本代表)

【68分】柏瀬 暁 (静岡ユース)

【80+2分】石毛 秀樹 (静岡ユース)

第2試合(17:20 K.O.)

U-18オーストラリア代表
0-1

0 前半 0

0 後半 1

U-18メキシコ代表

【51分】アレハンドロ レィヴァ (U-18メキシコ代表)

出場チーム

 3年前のU―19に続く参戦となる。目標とするU―20W杯では上位常連国。過去18大会のうち、ブラジルの16回に続く14回の出場を誇り、ベスト4に2度(1991年、93年)、ベスト8に2度(81年、95年)勝ち上がっている。

 6、7月にメキシコで開催されたU―17W杯のメンバーが中心。チャップマン、ブラウンはDFの要として活躍。MFマカロウノス、FWレミントンはグループリーグで得点を挙げた。ペルカティス、プロイアもU―17W杯メンバー。

 国内リーグ所属の選手が中心だが、GKレノックス(クイーンズ・パーク・レンジャーズ)はイングランドプレミアリーグ所属。同国スポーツプログラム機構の所属選手も5人選出された。

(2011年8月16日付 静岡新聞朝刊より)

 7月10日に閉幕した地元開催のU―17W杯で3大会ぶり2度目の優勝を果たした。チームの中心メンバー3人がメンバーに名を連ねる。

 A・ブリセニョは、キャプテンとしてチームをまとめ、DFの要としても優勝に貢献した。MFゴンザレスは背番号10を背負い、グループリーグのオランダ戦で1得点を挙げた。

 注目はMFエスペリクエタ。大会2得点を挙げ、MVP(ゴールデンボール賞)に次ぐ、シルバーボール賞を獲得した。U―17の世界トップに立った3選手のプレーから目が離せない。

(2011年8月16日付 静岡新聞朝刊より)

 昨年のU―19、一昨年のU―18に続く連覇を狙う。大会翌日からはメンバー半分を入れ替え、カタール遠征に赴く。2013年のU―20W杯に3大会ぶり出場を目指し、11月からアジア予選(タイ)に臨む。

 主将はMF大島(川崎、静岡学園高出)が務め、県勢はGK櫛引(清水)も選ばれた。攻撃の軸は熊谷(横浜Mユース)と久保(京都U―18)。熊谷は代表候補合宿すべてに招集された。久保はJリーグ公式戦の経験も豊富だ。

 守備陣はDF遠藤(湘南)が引き締める。クラブでは先発を任され、今回メンバーのうち、昨年のAFC U―19チャンピオンシップを唯一経験している。

(2011年8月16日付 静岡新聞朝刊より)

 2年ぶりで同年代との対戦となる。4年前はアメリカ、日本、ウクライナを下して22年ぶりの優勝を飾ったが、その後は3大会連続で全敗。地元の誇りと意地で旋風を起こしたい。

 攻撃の中心は主将の風間(清水商高)。3年連続選出で集大成のピッチとなる。柏瀬(清水ユース)や荒木(藤枝東高)と絡んだスピードのある攻撃を目指す。

 守備は代表経験があるGK岩脇(磐田ユース)、DF木下(浜松開誠館高)が中心。昨年に続いて選出された新井(清水商高)も注目。木本、福島(ともに静岡学園高)の全国総体準優勝メンバー、U−17W杯で活躍した石毛(清水ユース)らも注目だ。

(2011年8月16日付 静岡新聞朝刊より)

2011年08月22日 10時11分 @S[アットエス] by 静岡新聞

SBS杯国際ユースサッカー最終日(21日)

静岡ユース―U―18日本代表 試合終了間際、決勝ゴールを決め喜ぶ静岡ユースの石毛選手(左)=エコパスタジアム

 第35回SBS杯国際ユースサッカー(日本サッカー協会、県サッカー協会、静岡新聞社・静岡放送主催)最終日は21日、エコパスタジアムでリーグ戦2試合を行い、静岡ユースが2勝1敗、勝ち点7で、4年ぶり5度目の優勝を果たした。
 勝った方が優勝となる静岡ユース―U―18日本代表の第1試合。静岡は後半4分に先制を許したが、28分に柏瀬暁選手(清水ユース)が自ら得たPKを決め同点とすると、ロスタイムに石毛秀樹選手(清水ユース)のミドルシュートで勝ち越した。

バックナンバー

2011年08月22日 10時00分 @S[アットエス] by 静岡新聞
【最終日】静岡、ロスタイムにV弾
2011年08月22日 08時13分 @S[アットエス] by 静岡新聞
【最終日】メキシコ、豪州に完勝
2011年08月22日 07時00分 @S[アットエス] by 静岡新聞
児童、堂々エスコート 「いつかここでプレー」 エコパ
2011年08月21日 19時45分 @S[アットエス] by 静岡新聞
【速報更新】SBS杯国際ユースサッカー(21日)
2011年08月21日 09時07分 @S[アットエス] by 静岡新聞
SBS杯国際ユースサッカー第2日(20日)