浜松逆転負け、立川・府中に3―5 Fリーグ第7節

(2018/7/23 08:00)

 フットサルの全国リーグ・Fリーグは22日、第7節をアリーナ立川立飛などで行い、最下位の浜松は2位の立川・府中に3―5で逆転負けを喫した。
 浜松は前半13分、カウンターから須藤が決めて2戦連続で先制。14分には山田がリーグ初得点を奪って2―0とリードしたが、16、19分に連続失点して追いつかれた。
 後半5分に日永田のゴールで再びリードしたが、8分に失点。直後の9分にはフリーキックから決められて勝ち越された。残り2分でパワープレーでの得点を狙ったが、終了間際に失点して力尽きた。

 立川・府中(15) 5(2―2 3―1)3 浜松(1)
 ▽得点者【立】宮田、上村、内田2、完山【浜】須藤、山田、日永田

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