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トピックス

こち女リポート

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農家おむすび、味わって 静岡県内17JAの女性部
静岡県内全17JAの女性部が、初の“おむすび表彰”に向け、切磋琢磨(せっさたくま)している。農協祭や料理教室などの主催催事で作ったおむすびの数やアイデアを競うという。米の消費拡大や地域の食文化継承のため全国組織が前年度始めた活動。「思いを込めたおむすびを楽しんで」と地域の応援…
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寄せ木細工でアクセサリー 服飾店女性と家具職人コラボ 静岡
静岡市葵区七間町の服飾店トンボヤと、特注家具の薮崎木工所(同区)がこのほど、寄せ木細工の技法を使ったアクセサリーを共同製作した。男性家具職人と服飾店の女性スタッフが技とアイデアを出し合い、オリジナル商品を完成させた。薮崎木工所は、大型の特注家具が専門。寄せ木細工は、工場内に余っていた木材を活用して1…
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月刊こち女チョイス(10月号)
静岡新聞「こちら女性編集室(こち女)」のスタッフが、9月の静岡新聞紙面から「気になるニュース」をまとめました。お見逃し、お読み逃しはありませんか?▼妊産婦死亡、自殺が1位産後うつ原因か2015~16年に102人の女性が妊娠中から産後にかけて自殺しており、妊産婦死亡の原因の中で最も多いとの調査結果を国…
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こち女連載企画

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“どん底先生”の生き抜く力(下) 体験糧に、悩む子支える
「勉強ができない気持ちなんて分からないでしょ」「どうせ先生には…」。教え子の投げやりな言葉一つ一つに、首を振って「分かるよ」が言える。沼津市の家庭教師宮坂智恵子さん(36)は、どん底の経験という“引き出し”から、教え子にとって最善の方法を導き出す。「漢字を書くの…
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“どん底先生”の生き抜く力(上) 貧しい生活、脱出へ猛勉強
「うちの子を支えてほしい」。勉強以外の悩みも聞いてくれる先生との評判を頼りに、沼津市の家庭教師宮坂智恵子さん(36)の元には保護者からの依頼が舞い込む。「死にたい」と口にする子、学校では一言もしゃべらない子…。宮坂さんは教え子の声に耳を傾け、うなずく。「気持ち、分かるよ」。自称、ミスど…
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学びの代償~奨学金返還の実情(番外編) 識者インタビュー
奨学金を含む、教育費負担の現状の課題は。静岡県労働者福祉基金協会静岡ワークライフ研究所の教育費の実態調査で、委員長を務めた静岡文化芸術大・文化政策学部長の森俊太教授に聞いた。―日本の教育費負担の特徴は。「外国と比べて教育への公的支出が少ない。教育費の中でも高額な大学進学を助ける返還不要の給付型奨学金…
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Pick up イチオシ情報

静岡市清水区入船町

This Is Cafe エスパルスドリームプラザ 清水店

港を眺めながら、ゆったりとした時間をお過ごしください。

静岡市葵区鷹匠

【閉店】お野菜とお肉の炭火焼きcomodo(コモド)

旬の味をそのままに。カラダが喜ぶ料理の数々。

袋井市愛野東

Cafe AINOMIYA(カフェ アイノミヤ)

一流パティシエの作るスイーツが食べられるカフェは、働くママの味方にもなる!

静岡市駿河区大谷

LeiMana cafe(レイマナカフェ)

大学生も、お子様連れもみんな嬉しい癒しのハワイアンカフェ

藤枝市

エスプリ小品展

2018年10月23日(火)~28日(日)

磐田市

第17回見付宿たのしい文化展

2018年10月27日(土)、 28日(日)

南伊豆町石廊崎

石廊崎灯台一般公開

2018年10月27日(土)

浜松市東区

進化の五億年

2018年10月23日(火)〜10月28日(日)

NEWS PAPER

見開き特集面 10月19日号

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