| [食べる]めし屋みづ(伊豆市修善寺 Tel.0558-72-0546) |
 |
『修善寺懐古そば』(ランチ1050円)や、『花車弁当』(ランチ1280円)に黒米がつく。花車弁当は黒米のおかわりが自由。
|
| [買う]〈資〉植田商店(伊豆市修善寺 Tel.0558-72-0130 Fax.0558-72-0494) |
 |
黒米は、300gパック(400円)と1キロパック(1200円)。その他必要量は応相談。『黒米もち』(230g 350円)は冷凍保存できる。『黒米うどん』『黒米そば』(各220g 300円)は半生タイプ。自店ホームページ(http://www3.tokai.or.jp/kurokomekome/)で黒米を紹介しており、電話、ファックス注文で全国配送可。
日祭休、8:00〜19:00 | | |  |
検証、黒米パワー
10年以上、毎日3食黒米ご飯の遠藤さん、風邪ひとつひかないそうだ。血圧の上下が広がったし、冷え性の人に薦めたところ、改善したとの報告。腸の弱い人は、お通じがよくなったとのこと。
それに、黒米はジャーで3日置いても、色も味も変化しない。遠藤さんが気温30度の石垣島に持参したおむすびは、4日目でも食べられたそう。 黒米商品を探して
修善寺温泉では、旅館の食事に黒米料理がついたり、飲食店に黒米メニューがあったり、黒米のお酒やビール、飴にアイスにうどんにそば、大福やパンなど、黒米を使った商品も、さまざま売られている。土産物屋や旅館の売店の他に、米屋、酒屋、パン屋など、普通の商店をのぞいてみても見つかるかも。
|
植田商店の商品
「修善寺やくぜん黒米の飴」(3種類 各300円) | |