| [泊まる]河鹿庵(河津町七滝温泉 0558-36-8311
木曜休) | | 山あいの隠れ宿として人気。独自の方法で自家養殖する子持ちアユの料理が自慢。 |
| [買う]三田鮎店(伊豆市修善寺柏久保 0558-72-0211) |
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| ちょっとめずらしい、自家製アユのひものを販売している。中伊豆ならではのお土産に。 |
| [見る・楽しむ]鮎のつかみ取り(「道の駅」花の三聖苑 0558-42-3420)
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| 三聖苑裏の那賀川でアユのつかみ取り体験ができる。1匹450円。その場で塩焼きにしてもお土産にしてもいい。(7月下旬〜8月下旬、10:00〜16:00) |
| [その他]まだまだあります、「鮎」が楽しめるところ! ⇒食べる |
| [買う]坂口養魚場(函南町平井 0559-78-2015) |
| 注文どおりの型、本数のアユがいつでも揃うので、多くの旅館、飲食店の御用達。天然モノの何分の1かの値段も魅力。小売りもするので個人の地方発送注文も多い。詳細は電話で問合せを。 |
| [食べる]お食事処 鮎茶屋(伊豆の国市大仁 0558-76-5222) |
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| アユのフルコース(3465円〜)や定食(1890円〜)、鮎釜飯と塩焼きセット(2100円)に単品各種。好みに合わせて鮎料理を堪能できる。 |
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家でもふっくら塩焼き
「家庭のガスコンロの直火では強すぎる」という内田さんに、小学生に教えた遠火のアイデアをご披露いただいた。まず、コンロに魚焼き網をのせ、両側にレンガで10〜15cmほどの壁をつくる。その上にアユを刺した串を渡してじっくり焼けば、外はパリッ、中はふっくら。レンガで火傷しないように注意。(下図参照)
川の魚は“N”、海の魚は“W” 家庭ではなかなか真似できないけれど、料理屋さんのアユの塩焼きは、少し波打って尻尾がピンと跳ね上がり、粋のよさ、躍動感を表現。ちなみに海の魚は頭と尻尾が持ち上がった“W”型だそうだ。機会があったら確かめてみて。 |
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