冨久家 沼津市市場町  |  |
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| 創業70余年。生きたうなぎを2〜3日井戸水でしめ、臭味をぬいて調理した後、守り通した「古伝のたれ」で焼き上げる。土、日、祭日、特に夏季は大変混むので、予約で売り切れに成ることも。確実に食べたいなら早めに電話予約を。 |
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元祖 うなよし 三島市緑町  |  |
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| 三島の水で2〜3日鰻を打たせ、余分な脂を落とし、身を引き締め、臭みを取っている。身がしまり味が増したところで、これに秘伝の甘めのタレをつけ、何度も返しながら焼き上げ、香ばしい蒲焼きに仕上げている。鰻丼のご飯の中にさらに鰻を入れた名物特上うなぎ丼はこの店の名物メニュー。 |
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うなぎ 水泉園 三島市一番町  |  |
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| JR三島駅より徒歩約5分。市立公園楽寿園正門前にある鰻の専門店。富士山の湧水に育まれ、炭火で焼き上げた鰻には、ほのかな炭火の香りがする。清流に遊んだ鰻は身もひきしまり、割きたての鰻はふっくらとしている。 |
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うなぎの不二美 三島市一番町  |  |
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| JR三島駅南口より徒歩5分。県内産のうなぎを活用し、創業以来継ぎ足したタレを使用している。コクのある「うなぎ」と評判のお店。うなぎはビタミンAが豊富で、栄養士会の先生に店のメニューのバランスをみていただいたところ、カルシウムを含めて栄養的にとてもバランスがよいと太鼓判を押されたとのこと。 |
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御殿川 三島市梅名町  |  |
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| 下田バイパス沿いにあるうなぎの老舗。店名は、三島の名水、御殿川からとったもの。「化粧水」とも呼ばれる名水を使い、毎朝、活きた鰻を丁寧に開き、秘伝の自慢のタレで香ばしく焼き上げる。うな重のほかに、ひつまぶしや、石焼うな丼などもある。 |
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和食処 蒲焼 高田屋 三島市本町  |  |
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| 三島・本町交差点にある食事処。店主自ら沼津魚市場に出向き、魚を仕入れる。新鮮な魚を刺身や、天婦羅、かき揚げなどで味わえる。また、脂ののったこだわりのうなぎを自慢のたれで焼き上げた蒲焼も自慢の一品。白焼、蒲焼、うな丼で堪能できる。 |
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うな繁 清水町伏見  |  |
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| うな重などのオーソドックスなメニューはもちろん、うなぎ五目寿司やうなぎまぶし丼、オリジナルの石焼丼などもある。天然うなぎは冬季以外は予約無しでも食べる事ができるが、天候に大きく左右される天然物のため、来店前に電話で確認を。 |
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花車 清水町長沢  |  |
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| 客の顔を見てからさばく、うなぎ料理が味わえる。白焼きはもちろん、サラダ、パイなどの創作メニューも味わえる。「うなぎのコース」はしっぽの先までうなぎを食べつくす豪快なコース。また一匹のうなぎをうな丼とうなぎの茶漬けにする「うなぎのセット」も好評。 |
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浜名亭 伊東市桜木町  |  |
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| 昭和33年創業のうなぎ専門店。浜名湖より直送されるうなぎを店の生簀で飼い、毎朝その日に使う分だけ割くので素材は新鮮そのもの。値段も昼の「ランチうなぎ」は1000円。夜も「丼ぶり」が1200円からと手頃な値段で味わえる。 |
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地魚料理といで湯蒸しうなぎ
うなきん・きんごろう 伊東市猪戸  |  |
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| うなぎは、富士山の雪解け水・柿田川の名水で身を清め、更に天城山の清流で身をしめている。臭みをとるため、伊東の温泉を使ってとろけるほどやわらかく蒸しあげ、秘伝のタレでふっくらふんわりと香ばしく焼き上げている。うなぎのほかに四季折々の旬の山の幸や、伊東港より水揚げされた新鮮な海の幸も味わえる。 |
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柳光亭 伊豆市熊坂  |  |
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| 修善寺・狩野川公園の前にある、水車が目印の店。備長炭を使った炭火焼きのうなぎや、鮎が自慢で、うなぎは特に評判が良く、遠方からわざわざやってくる客もいるほど。釜飯も人気でうなぎを炊き込んだうな釜、鮎を炊いたあゆ釜等もある。鮎料理は刺身、天ぷら、塩焼、田楽焼と、色々な料理を楽しめる。 |
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うなぎ 小川家 下田市二丁目  |  |
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| 昭和初期、東京・神田で創業後、下田に移転。九州、三河、浜名湖、吉田産の鰻を用い、注文を受けてから、うなぎをさばき、炭火で丁寧に焼き上げる。秘伝のタレはあっさりとした味なので、量が多くてもペロリと食べられる。 |
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