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写真特集

静岡新聞のカメラマンが捉えた富士山

2013/11/28
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「頭を雲の上に出し―」。富士山の周囲約半分を、3~4合目付近に雲海が一面に広がる=2008年1月15日、本社ヘリ「ジェリコ1号」から

「頭を雲の上に出し―」。富士山の周囲約半分を、3~4合目付近に雲海が一面に広がる=2008年1月15日、本社ヘリ「ジェリコ1号」から

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特集「富士山をまるごと楽しもう」
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  • 「頭を雲の上に出し―」。富士山の周囲約半分を、3~4合目付近に雲海が一面に広がる=2008年1月15日、本社ヘリ「ジェリコ1号」から

  • 初冠雪を記録した富士山頂。夏山から一気に冬山への衣替え=2008年8月9日、本社ヘリ「ジェリコ1号」から

  • 富士山上空に出現した虹の帯。上空5千~1万5千メートルに浮かんだ巻雲に、太陽の光が当たり屈折して出現した環水平アークと思われる。雲海から姿を見せる富士山と七色に光る帯の競演が30分ほど続いた=2012年6月13日、富士宮市上空(本社ヘリ「ジェリコ1号」から)

  • 2013年の初日の出。雲に覆われながらも周りをオレンジ色に染め、隙間から顔をのぞかせた太陽。富士山の斜面には強風のため雪が舞っている=富士宮市上空(本社ヘリ「ジェリコ1号」から)

  • 富士山上空に鬼のような影が・・・。ダイヤモンド富士が出現する前、太陽の光が富士山の影を薄い雲に落として出来た=2012年8月20日、富士宮市の田貫湖

  • 初冠雪の記録更新。従来最も早かった1914年8月12日の記録を94年ぶりに更新し、五合目付近まで雪に覆われた=2008年8月9日、富士宮市上空(本社ヘリ「ジェリコ1号」から)

  • 高度約4000メートル。早くの五合目付近まで雪化粧した富士山=2009年11月20日、本社ヘリ「ジェリコ1号」から

  • 薄い雲が流れる中月明かりで夜空に浮かび上がった富士山。上空には星空が輝き、旅客機も飛び交う=2012年2月10日、御殿場市(5分間露光)

  • スキー場のライトが明るく光る中、富士山が闇夜に浮かび上がる=2011年2月3日、裾野市

  • 九合目午前2時半ごろ。夜空には満天の星がまたたき、山肌には登山者のライトが山頂目指して帯のようにつながる=2011年8月3日(約10分露光)

  • 高度約3000メートル。五合目付近まで緑に覆われた夏山富士=2012年7月31日、本社ヘリ「ジェリコ1号」から

  • 上空4700メートル。上から望む夏富士にはまだ火口や周辺に雪が残っている。上部が剣ケ峰=2012年7月31日、本社ヘリ「ジェリコ1号」から

  • 青空に輝く太陽の下、雪化粧した秀麗な富士山がたたずむ。左奥に伊豆半島、その右には駿河湾が望める=2013年1月19日、山梨県側上空から

  • 緑の茶園と色鮮やかなツツジ。奥には雪をまとった富士山が青空の下どっしりと構えている=2012年5月5日、富士市大渕

  • どっしりと構える富士山の上を覆った笠雲。出現した数時間後には天候が崩れると言われる=2011年2月18日、静岡市駿河区

  • 日本の大動脈が重なる薩堆峠。駿河湾の奥に雄姿を見せる富士山がどっしりと構えているあ=2012年11月20日、静岡市清水区

  • 西風が吹き荒れる標高3013メートルの聖岳(手前左)。撮影のために窓を開けると氷点下13度の冷気が一気に機内を包む。南アルプス上空3300メートルからは、雲海から雄姿を現す富士山が望めた=2010年1月23日、本社ヘリ「ジェリコ1号」から

  • 東の空がわずかにオレンジ色に染まる頃、荘厳さをたたえた姿が浮かび上がる。麓の富士宮市内は街明かりがまばらに瞬き静まりかえったまま。霊峰は朝日に染まりながらゆっくりとその〝表情〟を変えていく=2013年1月1日、富士宮市内上空から

  • 耕作放棄地を利用したほ場には、富士山を背に白色のカーペットを敷いたようにかれんなソバの花が咲き誇る=2012年9月10日、裾野市須山

  • ダイビングスポットとして知られる大瀬崎。真っ青な駿河湾の奥に雄姿を見せる富士山=2013年5月8日、沼津市

  • 伊豆半島の東側、伊東市の相模灘上空からは、すり鉢状の山頂が印象的な大室山と北西にそびえ立つ富士山が眺められる。二つの山の美しい景観に魅せられ、大室山のすそ野は数多くの別荘が集まる=2010年1月30日、本社ヘリ「ジェリコ1号」から

  • 秋の訪れを告げる朝霧高原のススキと雲片が連なるうろこ雲。富士山のふもとの景色は訪れる人々を魅了してやまない=2012年10月13日

  • 秋風にそよぐ高原のススキと富士山は撮影で人気の組み合わせ=2012年10月13日

  • 「夕陽日本一」宣言をした西伊豆町上空からオレンジ色に浮かび上がる富士山を望む=2011年2月、本社ヘリ「ジェリコ1号」から

  • 県内最高層ビルのアクトタワーと日本最高峰の富士山。対峙(たいじ)する距離はおよそ120㎞=2011年2月、本社ヘリ「ジェリコ1号」から

  • 山頂火口一周約3㎞のお鉢巡りは大パノラマを満喫できるポイントが多数点在する=2010年8月5日

  • 記念写真を撮るため続く日本一高所の行列。列の先、旧富士山測候所の一角には「日本最高峰富士山剣が峰・三七七六米」と刻まれた石碑が鎮座する=2010年8月4日

  • 富士宮口頂上から剣が峰へ続く急坂の馬の背。足場も悪くきつい傾斜を駆け上る物資を乗せたブルドーザーは山頂と下界を結ぶ貴重な機動力だ=2010年8月4日

  • 山頂でのメーンイベント、御来光を拝む登山者たち。日本一のパワースポットだけに疲れや寒さも吹き飛ぶ至福のひとときだ=2010年8月4日

  • 高度およそ4000メートルの真上から見下ろす。雪の覆われた富士山火口は人を寄せ付けぬ厳しい表情を見せる=2010年1月26日、本社ヘリ「ジェリコ1号」から

  • くっきりと浮かび上がる〝影富士〟を発見。思わず足を止め見入る=2007年8月10日

  • 夜明け前、眼下には静岡市の街明かりも見える富士宮口頂上。山頂を目指す登山者のヘッドライトの光の帯が続く=2007年8月8日

  • 青空が広がり強い日差しが照りつける絶好の布団干し日和。富士宮口山頂にある浅間大社奥宮の神職が斜面に次々と布団を広げてゆく=2006年8月11日

  • 富士山富士宮口の山頂付近、自衛隊の隊員が訓練のためヘルメットに迷彩服姿で登ってきた=2006年8月8日

  • 冬の夕暮れ時、富士山の雪肌と静岡市中心街のビル群を夕日が刻々と色濃く染めてゆく=2010年1月29日、静岡市上空(本社ヘリ「ジェリコ1号」から)

  • チューリップと富士山の競演=2013年4月9日、吉田町の吉田公園

  • 紺碧の駿河湾と雄大な富士山=2010年1月29日、本社ヘリ「ジェリコ1号」から

  • 棚田に映える逆さ富士=2013年5月7日、富士宮市上柚野

  • 青空に映える雪化粧した富士山=2013年1月18日、裾野市須山の水ケ塚公園

  • 貴重な晴れ間を使って効率よく布団を干していく山小屋スタッフ=2012年8月4日、富士宮口登山道9合目の万年雪山荘

  • 登山者の足跡を残すように多くの硬貨が挟まれている山頂の鳥居=2012年8月5日、富士山頂

  • まばゆい光を放つ月、眼下には御殿場市の夜景が広がる=2012年8月4日、富士宮口登山道9合目

  • 待望のご来光が多くの登山者をシルエットで浮かび上がらせる=2012年8月5日、富士山頂

  • 三保の松原から望む富士山=2013年1月1日、静岡市清水区の三保海岸

  • 80万株の色鮮やかな芝桜と富士山=2013年5月7日、山梨県南都留郡富士河口湖町

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